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周磨さまへ

 投稿者:宅急便ドライバー  投稿日:2009年 5月 4日(月)17時38分25秒
  周磨さま
お誘いありがとうございます。しかしながら、私はそれほど立派な人間ではありませんが、今は『三国志』の英雄たちの様に、友の言葉の方を信じたいと思います。
私の友は、幹事が気に入っていた作品を批判したため、いろいろな嫌がらせを受け、とても精神的に傷つけられたそうです。ここまでくると、単なる「合う・合わない」の次元では、すまなくなってくるのではないでしょうか?これは想像ですが、三子さんも似た様なケースがあったのではないでしょうか?
三子さんが例に挙げていた「もっと映画を見なさい」2006年5月号と6月号を見てみて下さい。素直に読んでいくと「会員が今や30人位しか来ません。だから、お金が集まりません。だから会費をあげます。また前位に人が来る様になったら、元に戻します。皆さん力を貸して下さい。」という趣旨の文章が載っています。
しかし、「友の会」の外にいる者からみたら、ホームページの更新を半年以上ほとんどしておらず、たまに何かに紹介されるのだけを当てにしている様にしか見えません。それに、お金に困るほど会員が減ったのなら、どこかに問題があったと普通考えませんか?そして去っていった人たちに、「私たちも反省するべきところは反省するから、もう一度力を貸して下さい」というお願いを一度はしてみてもいいとは思いませんか?
精神的な傷をおった者には、例え昨日のことであっても、10年以上前のことであっても、それは今現在のものなのです。そういう人々に「友の会」の話をしたら、悪口を言ったり、行かない方がよいという様に、むしろ自然なことではないでしょうか?
私は友の話だけではなく、三子さんの書き込み、機会振興会館のホームページ、友の会のホームページを見て、いろいろと考えた結果、私の友や三子さんの方が筋が通っていると判断して、真摯な反省と謝罪をした方がよいという、あの様な書き込みをしました。
確かに、初めて、お邪魔したところに書き込むには、刺激が強すぎたかも知れません。
しかしながら、長い目で見たとき、今の幹事の様な人々が、淀川さんの名に泥をつけていると思うのですがいかがでしょうか?
 
 

宅急便ドライバーさま{

 投稿者:周磨要  投稿日:2009年 4月29日(水)21時09分18秒
  宅急便ドライバーさま

「映画友の会」は、現在30~40人の人がコンスタントに参加しています。新しい人で、若い人はネットを見て参加して来ます。私の年代の定年退職者の映画回帰組は、昨年の東京新聞効果が大きいようです。そのうちの何人かは、定着していきます。「会員が激減」もなければ、「会の存続に係わる」こともありません。個性的な押しの強い実行委員もいますし、「そんなこと言うと、新しい会員が来ないよ!」と強く嗜める実行委員もいます。それが、現在です。

 それにしても、何年前のことかは知りませんが、「合わなくて」去った人の話だけを聞いて『淀川さんの墓前にわび、謙虚な気持ちになって「また力をかして下さい」と、辞めていった会員たちに対し、おわび行脚をするか、手紙かメールを出す位のことをするべき』って、あなた、そこまで言います?ここは「映画友の会」を「合う」と広言している「周磨要の掲示板」ですよ。その私をさておいて、「合わなかった」人の話を一方的に信じて、それをそのまま書き込むんですか?あなたの方が「まともな社会人」と思えませんよ。それから、荒井晴彦さんは、何の関係もありません。私なりの荒井さん評はあります。「映画三昧日記」をお時間があったら見て下さい。

 すみません。言い過ぎました。是非、あなたの目で「映画友の会」を確かめに来て下さい。その上で「合わない」人の意見が正しいと思ったら、その月限りで去ってください。(本当に不愉快な思いをしたなら、私が会費の700円は立て替えますよ)前にも言いました。映画は見てナンボ、イベントはまず参加してナンボです。10年以上前(多分)の「映画友の会」しか知らなくて、グチグチ粘液質的に物を言っている三子さんには、もう相手にする気も失せております。

 それでは「映画友の会」でお会いできるといいですね。本掲示板でお馴染みの「ぢーこ」さんとも、ピンク映画大賞で初めてお会いして、本名と名刺を交換しあって、素晴らしい一時を過ごし、今も親しくお付き合いさせていただいています。「宅急便ドライバー  さま」とも、そんな関係になれればいいなと、思っております。
 

周磨さんへ

 投稿者:宅急便ドライバー  投稿日:2009年 4月29日(水)16時09分28秒
  「合う」「合わない」は私にもあります。しかし、幹事が変わったら、会の存続に係わるほど、「合わない」人が増えてやめていくというのは、不自然ではないでしょうか?
私も友人から聞いただけなので、不正確かもしれませんが、何か気に入らないことがあると、「おまえみたいな奴は死刑だ」「お前の会社なんかつぶれちまえばいいんだ」などというセリフは、社会人たる者がいうセリフなのでしょうか?
こういった情報をつきあわせて考えていくと、幹事がよくないと、常識のある人だったら、誰でも思うのではないでしょうか?
この前の「映画芸術」の疑惑のベストテンによる、荒井晴彦さんの例を見てもわかるように、これだけすきなことを言えば、何かを言われたり、何かあったら批判されるのは、自業自得ではないでしょうか?
 

合う人と合わない人

 投稿者:周磨要  投稿日:2009年 4月26日(日)08時37分53秒
  どんな場にも合う人と合わない人がいます。「映画友の会」を悪く言う方は合わなかったということでしょう。その人が悪いわけでも、「映画友の会」が悪いわけでもありません。単に合わなかっただけです。私にも、合わなかった場があります。そういう場からは私は速やかに退きました。退いたならば、その場のことをとやかく言わないことです。少なくとも私はそうです。自分が合わなくて去ったのに、粘液質的にいつまでもグチグチ言っている人は、私は好きではありません。「映画三昧日記」でも何度も記しておりますが、私は「映画友の会」「蛙の会」「あっち亭こっち一座」が、最も「合っております」。いずれの場にも、「合わない」人には来てもらいたくないですね。  

横からすみません

 投稿者:宅急便ドライバー  投稿日:2009年 4月25日(土)11時18分13秒
  はじめまして
私は昔、淀川長治さんの「日曜洋画劇場」が好きで、よく見ていました。そのうち淀川さんが作った映画愛好会があると聞き、昔行っていたという友人もいたものですから、どんなところか聞いてみました。ところが、友人は「やめといた方がいい」といいました。えっと思ったので、何故ときいてみたところ、幹事さんたちが横柄だからだと言っていました。彼の話をきいている、まともな社会人だったら、敬遠したくなって、とうぜんというものでした。もし、友人や三子さんの話が本当なら、失礼ながら、周磨さんが呼びかけだけでは、友の会に行こうという気になれないと思いました。
本当に、会に人を集めたいのなら、まず幹事さんが、会員が激減した理由を冷静に分析し、問題があれば真摯に反省し、淀川さんの墓前にわび、謙虚な気持ちになって「また力をかして下さい」と、辞めていった会員たちに対し、おわび行脚をするか、手紙かメールを出す位のことをするべきだと思います。(同時に、新しい会員をふやすために、ホームページを、月に1度は、ちゃんと更新する。中川翔子さんや、周磨さんの友人の武松恭子さんはアイドルとして、介護者として、ハードな毎日をおくりながらも、毎日ブログを更新しています。それを考えればっできるはずです。)
 

「さあ!SAA」51号、発行

 投稿者:周磨要  投稿日:2009年 4月20日(月)22時05分29秒
  淀川長治創設 東京映画友の会<淀川先生生誕100年&友の会60周年記念>「さあ!SAA」51号が発行されました。150頁近い労作で、資料性も優れている逸品です。「映画友の会」に来て、それを手にとってみていただければ、その素晴らしさがわかります。それが現在の「映画友の会」を象徴しております。映画は見てナンボ、イベントは参加してナンボです。今、現在に参加して大いに意見を戦わしましょう!以上!  

訂正

 投稿者:風の谷の三子  投稿日:2009年 4月20日(月)15時45分25秒
  (会費を値上げしたのは、会員が減ったためだと、以前にも書きましたが、友の会のホームページにアップされている「もっと映画を見なさい」2006年5月号・6月号でも、彼ら自身認めています。会場の借り賃も、機械振興会館のホームページで調べてみて下さい。
  ⇒  (会費を値上げしたのは、会員が減ったためだと、以前にも書きましたが、友の会のホームページにアップされている「もっと映画を見なさい」2006年5月号・6月号でも、彼ら自身認めています。会場の借り賃も、機械振興会館のホームページで調べてみて下さい。)

周磨さまも、一度、「友の会」という密室から外を見てみたら、いかがでしょうか。⇒周磨さまも、一度、「友の会」という密室を外から見てみたら、いかがでしょうか。
 

周磨さまへ(2)

 投稿者:風の谷の三子  投稿日:2009年 4月20日(月)15時42分24秒
  それに周磨さまは、今の友の会は「いい感じ」とおしゃっていましたが、外から見たら、そうは見えません。友の会のホームページを見てみて下さい。もう半年近くほとんど更新されていないのですよ。今のインターネットの時代に、せっかくホームページを立ち上げても、これでは、会の運営がうまくいってないか、運営者が怠慢だと、ホームページを見る人は思いますよ。ここでリンクをはっている、ショーンさんやチャオさんといった方々に任せるだけでも良くなるのに、それさえもしていないのですからね。本当に新しい会員を受け入れようという気概が感じられません。
今はここまでしかかきませんが、陰に陽に、友の会の幹事に、嫌な思いをさせられたという証言も、複数の方々から聞いています。
周磨さまも、一度、「友の会」という密室から外を見てみたら、いかがでしょうか。
 

周磨さまへ(1)

 投稿者:風の谷の三子  投稿日:2009年 4月20日(月)15時16分11秒
  周磨さま
私の書き込みに、わざわざ、お返事を下さり、ありがとうございました。
しかし、私の様な者の書き込み一つで、動揺する程、今の友の会は脆弱になっているのですか。もしそうならば、友の会をその様なところにしてしまった人たちに問題があるとは思いませんか。
はっきり申し上げて、私には、一部の幹事さんや顧問の物言いは険がありすぎました。私の様に思う人が少なからずいたからこそ、会費を値上げしなければ、もう会場の借り賃さえ払えなくなってしまったのではないですか。(会費を値上げしたのは、会員が減ったためだと、以前にも書きましたが、友の会のホームページにアップされている「もっと映画を見なさい」2006年5月号・6月号でも、彼ら自身認めています。会場の借り賃も、機械振興会館のホームページで調べてみて下さい。
 

風の谷の三子さまへ

 投稿者:周磨要  投稿日:2009年 4月11日(土)20時20分19秒
   その人の個性とユーモアと捉えればいいんじゃないんですか。会の雰囲気でも、やっぱりなという感じと、そう思う人もいていいんじゃないのという聞き流しと、まあいろいろで、それが「映画友の会」のいいところなんですから。
 ナーバスにそんな感じで言われて、今のいい感じの「映画友の会」の足だけはあまり引っ張っていただきたくないんですね。三子さんは、今の「映画友の会」には参加してないなって前提で、ちょっと物言ってます。そうでなければスミマセン。
 

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