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愛情主義経済へ  《愛の税金》と云う精神病

 投稿者:かじかわ  投稿日:2018年 7月17日(火)23時31分37秒
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  素人の税研究家です。枻川 清(かじかわ きよし)と云います。私は、高3の時に、初恋の人に持てようと想い、運動部の自主トレを起き上がれなくなるほどやり、人と喋れなくなって、なんとか喋ろうとして《愛の税金》という言葉を、初恋の人の心の子として生んで育てた精神分裂病者と言われた存在です。
 話を聞くと、精神科医には心が無く、精神病になる人は心が豊かだったんじゃないかと考えてしまいます。老人ホームを襲った若者も、心が豊かで、社会の矛盾に立ち向かった挙げ句、社会に従うと言う形で狂ったのじゃないかと想います。
 私の育てた《愛の税金》は《愛情主義経済》という言葉に生まれ変わりました。担税力に応じた課税は、重要なことは儲からない、儲かることは重要ではないとして、能力というものよりかは、重要なことを経費を掛けて、儲からなくてもやり抜く勇気が必要になってくる。そのような経済発展の仕方が、資本主義経済という緊急時の経済を造り出したのだと想います。
 これからは、重要なことは儲かる、儲かることは重要だと云う、経費控除の無い税制、収入税・経費課税・生産費税・逆人頭税(歳入逆税、ベーシック・インカム)などが必要になってくる通常時の経済、《民主効率主義経済》や《愛情主義経済》を求めて、資本家と云われる労働者の利益を求める経済ではなく、愛情家(情熱のある貧乏人)と云われる、生活者の利益を求める社会に代わって行くのがいいかと想われます。
 また、お金に愛を乗っけないで、ただお金を無くそうと云う人も居ますが。
 私の場合は、心無い精神科医が心豊かな《愛の税金》と言う私を褒めないで、騒ぐから黙らせようとしただけで、そこには解決をする出口が無かったみたいですね。とすると、素人の税研究家の話をとうとうと聞かない親兄弟親戚は、お恥ずかしながら、心無い人たちなのかもしれません。としてください、愛情の足りない資本主義の暮らしが病気の原因だったのだから。
                        2018/07/17

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 
 
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