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経済学上の愛

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年10月20日(日)19時54分20秒
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  経済学上の愛【資本が無い人たちの利益】。愛は、sexだ嫌らしい、子供心に思ったものだが、【愛の税金】、経済学上の愛を考えていくと、争う平等から入る、争う格差に至る道ではなく、争わない格差から入る、争わない平等に至る道、所得の再分配で求められる資本のある人たちではない、資本の無い”貧しい人たち の発展”を図ることを理想とする経済である。理想の平等はないのですが、公平を理想とする。収入税・経費課税に愛を感じてしまう、感情の抽象化が愛だとする。全体を附合する抽象度の高い言葉。情報量は少ない。【貧しい人たちの発展】を願って止まない祈る言葉。 pray love.
2019/10/9
 
 

【来るものは拒まず、去る者は追わず】

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年10月20日(日)19時52分52秒
返信・引用
  この言葉に、ん?と、矛盾を感じていたが、お父さん、弟に訊いて、今日判明した。これは矛盾した言葉で、組み合わせの四つに、それぞれ、矛盾・無関係・良い関係・悪い関係、が含まれていたんだという事を、アニメのサイコガンを持つコブラの中の“ギルド”という言葉に視た。
 まず、最初の【来るものは拒まず、去る者は追わず】は矛盾、去るものを追わないなら、来ることを拒むこともできない。来るものを拒まないならば去る者を追ってもいいだろう。言い訳をするときに、応用が利く言葉になった。
 次の否定形【来るものは拒み、去る者は追う】は悪い関係、良い関係は存在しない。関係することは必ず悪いことにつながる。という古く上手くいかない社会の条件。
 前項否定の【来るものは拒み、去る者は追わず】は、無関係を意味する。
 次項否定の【来るものは拒まず、去る者は追う】は、良い関係を生み出す条件だ。一度かかわったら、責任を持つという判断。
 きっとこのような組み合わせの関係条件の判断の結果、【来るものは拒まず、去る者は追わず】という言葉が、応用のある言葉として残ったのだろう。

追伸:良い関係の反対が、無関係。悪い関係の反対が、矛盾という事だった。という事は、無関係は良い関係の裏返し?!!悩むことは、悪いことから、離れようとしたため。
2019/10/9
 

所得税に代わる租税を目指して。今日、切り替わった考え。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年10月20日(日)19時51分2秒
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  大したことかもしれません。今までは、何とか消費税よりも反対されない税金として、【愛の税金】を考え、一年余りで考えた収入税、後で考えた経費課税で資本分散型発展を捕えようとしたのですが、やはり、みんなに働いてもらうことはできたとしても、みんなに稼いでもらう事は、なかなか難しい。そうヒーローに稼いでもらう事しかできない。だから儲けを分け合う、再分配をしてもいいんだ。という事になりました。今のような儲けを分け合わない、ベーシック・インカム(逆人頭税)等を行わない社会では、貧富の差が過大に生まれ、日々の争いに悩まされる、嘘・偽物がはびこる社会になるでしょう。そうならない為には所得税の最高税率70%を見直し、儲けを分け合い、その代わり、法人税は事業収入税・農業収入税・金融収入税などを0.1%~10%の範囲内で分け、課税をし、効率の良い仕事を残し、すべての産業が発展するように、課税率を揃えていく経済にすることが大事である。言葉尻で合わせるなら民主効率主義経済と資本主義経済を同時に行いながら、愛情主義経済といわれる、恋愛経済を繰り返していこう。という事になる。儲かることは仕事で、日々の生活は分け合って、と云う事に成るでしょう。そして最後に、消費税は消費者のほうが生産者よりも豊かという事はあり得ないので、仕入れ税額控除を仕入れ税額納税に替えて生産費税に代わることが大事である。
枻川 清 2019/10/20
 

想いを巡らせて。愛のメッセージ

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年10月10日(木)01時28分37秒
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  想いを巡らせて。愛のメッセージ:消費税10%・中国建国70周年を迎えて:環境破壊

緊急時の間に合わせの経済、所得税制による資本主義経済をやめ、通常時恒久時の経済、収入税・経費課税による、【民主効率主義経済】や【愛情主義経済】というものを新たに始めよう。経費控除による資本というお金のある人たちの利益ではなく、資本の無い愛情という幸せのある人たちの利益を求めていく経済が必要だと想う。
 【新しい愛による税金】を創ろう。払える人が払う寄付に基づく税制、所得税・資産税では無く払うべき人が払う税制として、事業収入税・経費課税・資本税を求めていく考え方で、安い税率で間に合う税金を創ろう。
2019/10/1~6
 

【来るものは拒まず、去る者は追わず】

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年10月 9日(水)22時46分8秒
返信・引用
  【来るものは拒まず、去る者は追わず】
この言葉に、ん?と、矛盾を感じていたが、お父さん、弟に訊いて、今日判明した。これは矛盾した言葉で、組み合わせの四つに、それぞれ、矛盾・無関係・良い関係・悪い関係、が含まれていたんだという事を、アニメのサイコガンを持つコブラの中の“ギルド”という言葉に視た。
 まず、最初の【来るものは拒まず、去る者は追わず】は矛盾、去るものを追わないなら、来ることを拒むこともできない。来るものを拒まないならば去る者を追ってもいいだろう。言い訳をするときに、応用が利く言葉になった。
 次の否定形【来るものは拒み、去る者は追う】は悪い関係、良い関係は存在しない。関係することは必ず悪いことにつながる。という古く上手くいかない社会の条件。
 前項否定の【来るものは拒み、去る者は追わず】は、無関係を意味する。
 次項否定の【来るものは拒まず、去る者は追う】は、良い関係を生み出す条件だ。一度かかわったら、責任を持つという判断。
 きっとこのような組み合わせの関係条件の判断の結果、【来るものは拒まず、去る者は追わず】という言葉が、応用のある言葉として残ったのだろう。

追伸:良い関係の反対が、無関係。悪い関係の反対が、矛盾という事だった。という事は、無関係は良い関係の裏返し?!!悩むことは、悪いことから、離れようとしたため。
2019/10/9
 

理想の税制・理想の税金

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 3月23日(土)02時11分42秒
返信・引用
  届くことを祈っています。クライストチャーチでの乱射、NZ・ニュージーランドでの学生達の環境ストライキ、そしてここ、社会主義の学生・UKにたどり着きました。愛の税金(tax of love)は必要ですか?私は昔、高校・学生(今でも放送大学生か)の頃、中学の勉強が忙しかったため(英語の成績が安定しない)高校で、難しいことを簡単にやってしまう、学問をした結果、《愛の税金》が必要と悟ったのです。現在でもレジの女の子は「結婚指輪」と誤解して「相手によって違う。」と、喜ばれていないのですが。占い師の人の『《愛の税金》は、寄付。』と云う言葉を聞いて、応用が利く言葉をして理解してください。
 『社会主義者が資本家と争い合う態度を見て、両方とも同じじゃ無いか、同じ所得税制の基に生まれた制度だ。』と、素人の税研究家は判断してしまうのですが。双方のいいとこ取りを行う、『団体行動と個人行動の定率化を図る』という言葉を基に、税制を《収入税》に纏めてしまえばと考えたのですが、後で、明治17年に《収入税法律案》というのが生まれて、明治20年に《創設所得税法》が生まれたのを知るのです。私としては《収入税》になって、イギリスの分類所得税の方を採用して、業種ごとに競う税制になってたらな~~。と、想うのですが。
 とりあえず、《収入税(tax of revenue)》を採用して、経費の分にも課税する税制を利用して《民主効率主義経済》と云う、資本では無く、効率を求める経済を行ってみませんか?社会主義・資本主義と拘ること無く、儲けを大切にする経済を創るのです。『資本家の利益を労働者と共に求めるのでは無く、愛情家(情熱の在る貧乏人)の利益を生活者と共に求める社会』を創るのです。ちょっと難しいかな?感覚的にはこれでいいと想っています。
 そしてゆくゆくは、《収入税》は28、30年間は受け入れて貰っていないので、中国の駐在員事務所で行われている《経費課税》を使い、経費の再分配を行う事による、資本の格差が無くなりそうな、《愛情主義経済》を目指すべきかと想います。効率を求める資本主義から、愛情を求める効率主義へ、そして未来を求める愛情主義へという感じです。
 この文章が、今後の社会主義の学生UKの、未来に役立てば、幸いです。
素人の税研究家  枻川 清(かじかわ きよし) 2019/03/20
p,s
環境問題とは関係なかったかな??cost taxによる、コストの掛からない環境に住もう!
 

安倍さんにも、金正恩さんにも、トランプさんにも、メルケルさんにも伝えたいことがあります。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 3月 4日(月)16時28分26秒
返信・引用
  安倍さんにも、金正恩さんにも、トランプさんにも、メルケルさんにも伝えたいことがあります。戦後日本がシャープ勧告の所得税によって創られた経済は、上手く行っているようで上手く行っていない、〔儲かった人の利益は考えずに、金持ちの利益を考えた経済を造り出した。〕と云うことなのです。つまり、いくらお金持ちが、寄付・贈与という良いことをしても、税制で控除というものがある限り、結局は金持ちの利益を考えると云う範疇を超えない、貧乏人の利益を考えない経済がそこで生み出されてしまうと云うことなのです。速やかに、農業収入税・事業収入税・金融収入税、と云うものを利用して〔民主効率主義経済〕を創り上げるべきです。インフレデフレ・円高円安以上の問題だったんです。
2019/3/4
 

言論NPO

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 3月 4日(月)16時14分53秒
返信・引用
  中国は営業税3%、5%を止め、増値税13%、17%に消費税を統一した。これでも減税だとすると、日本のやらなかった売上税5%は相当高かったんだね。
でも、営業税があったから、中国は景気が良かったのだとすると、収入税(営業税)1%の方向に減税する方が景気が良くなったのかな>???貧しい人たちの景気が。
中国の所得税は、会社負担方式だと税引き前の給与を求める、少し複雑な税制だが、日本もドイツもアメリカも含める、すべての国が、払える額を決めて払うべき額を払う所得税制から、払うべき額を収入や経費から求めて、払える額だけを納める〔愛の税金〕と呼ばれる収入税や経費課税を、明治17年に生まれた“収入税法律案”などを参考に創ると良いと想う。
つまり、中国の社会主義は、共産主義を資本主義に変えたのが駄目で、社会主義を民主主義に変えていくべきだったのだと想う。
では、中国の駐在員事務所の税制、経費課税をもっと推し進めて、営業税の〔民主効率主義経済〕と共に、所得には課税しない〔愛情主義経済〕を進めていくと良かったのでは無いのか>??
日本は、1884年イギリス型の分類所得税とプロイセンの収入税法律案を利用して、農業収入税・事業収入税・金融収入税などの税制を創り、イスラム国の良いところを取り入れ、日本の平和主義を世界に広めるべきだ。
中国の民主化と効率主義から愛情主義への転換を希求する!!!
だとすると、イスラム国の事業収入税は1割5分だから中国の3番の負担なんだね!あっそうか、営業税20%も娯楽部門であったか。(中国)
では、イスラム国がこれから、経費課税を採用する、〔愛情主義経済〕に進むかどうかが、世界がへ平和になる切っ掛けなんだね?!!
”対立”は、経費控除のある税制によって、重要なことと儲かる事が離れてしまった事で起こったんだと想う。
日本に利益を出さないGAFAには、利益には課税しないよ!と云うデジタル課税で愛情主義に参りましょう。
つまり、職業の移動、人口の移動が起きづらい社会では利益率の上下は起こってくる。
儲かる事でも重要で無い事(犯罪)が起こるし、重要なことを取っても儲からないことが起きる(農業)。何を大切に(資本・お金)したらいいのか解らない。効率・愛情は金銭で表現できないと為っている。税制を大幅に換えれば表現できるのに。(収入税・経費課税・逆人頭税)
資本主義はきっと『資本が在る人たちの利益』を計ったのだと想う。が、それでは経済の土台を山・坂をギザギザに切り刻む形に整地してしまう。それならば、と『貧しい人たちからの発展』を計る、愛情家(情熱の在る貧乏人)の利益を生活者と共に創り上げる経済が必要だ。
なにか書いて!
つまり、中国は民主化を計ると人民がバラバラに為って、『愛国主義』が駄目になると想っている。〔愛〕が〔愛情主義〕が歌にもあるように、感情的には解っているのだが、どうやってその〔愛の方程式〕を解いて答えを出せば良いか解らないらしい。しかし、歴史が見ている。あの貧しい時代からの発展、”貧しい者達の発展“、けっして、”資本が在るものの発展”という形を取らないと決断をするのならば、中国の民主化は計れるだろう
我々は資本主義、中国は共産主義に毒されている。気を付けなければ、累進課税が悪魔の階段と言われていることを。
こうゆう事を書く範囲には、中学の勉強が忙しくなり夜中の3時まで勉強をしても、英語の成績が安定しなかった、と云う過去があるんですね。そしてみんなと話が合わなくなる理由は、高校へは大学へ行くというより、難しいことを簡単にやるという、しゃっちょげな理由があったんですね。そこで3年掛かって〔愛の税金〕というモノを考えついたんですけど、その後がいけなかった。
米中対立として、資本集積型発展から資本分散型発展にかわることによって、国際秩序の未来はより良いものとなるでしょう。と思いたいです。
弟と話し合ったんだけど、今は交換による経済なんだって。そこから例えば〔愛の税金〕と呼ぶ寄付や贈与による経済を、国や県や市や、企業・個人親兄弟すべての人が始める事によって、新しい経済〔愛情主義経済〕とでも言える経済が生まれると想うんだよね。でも、怪しいか??怪しい!!
どうかな?【愛の税金はありませんか?】という言葉が、【ありがとうございます】くらいな言葉として定着しないかな。
では、逆人頭税(ベーシック・インカム)というのは、対価を求めない寄付や贈与による経済なんですね。
これから税の理論というのが、利益説・能力説、のほかに責任説・寄付贈与説というのが生まれてくるんですね?!!
水道局の弟が考えるには、増減税を考えるよりかは、仕組み、出口の先を見つけろということだ、と。
最初〔愛の税金〕という言葉を思い付いたとき、きっと他人のそら似を使ったんだと想います。いい方言を思い付いたみたいな感じで。だが、深く考えるとよく解らないものですね〔愛〕と云うくらいに。で・・・・・・・宗教の求める〔愛〕と政治の求める〔税〕が一緒になったものが〔愛の税金〕だと云うことになったんです。それで、検索で占い師さんが〔愛の税金〕は〔寄付〕だと書いてあったんです。

2019/03/3~4

https://www.youtube.com/watch?v=DbRL19YYzg8

 

これはおかしい??!?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 3月 4日(月)16時09分11秒
返信・引用
  儲かれば儲かるほど税金の負担が軽くなる税制〔収入税〕〔経費課税〕を使って、利益率を上げる経済を創り上げよう。

これはおかしい??!?
 

「引き寄せ」の法則

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 3月 4日(月)16時03分31秒
返信・引用
  2/28日の私の誕生日ハノイ時間で2:28分頃に、米朝首脳会談が破断した連絡を聴きました。埼玉は雨降りで、ラジオの録音を聴いていたのですが、私が幸せに暮らしていない事で、破談になったのかと感じました。そして、マンガでわかる「引き寄せ」の法則を手に取ったのです。

実は、恋バナなんて全然やらない私が、ものすごく恋バナが必要になるくらい、苦しい恋をしていました。で解ったのですが、きっと幼稚園の頃の初恋の人と何も関われなかったことが、悲しい苦しいと云うことで腹が痛くなったのだと、確信しました。40年近く苦しかったもので、私が選んだ人はこの人なのだろう、と痛感したのですが幸せになれなかった。ただただ腹痛を感じていた。と云うことで、彼女と一緒に居られない事は不幸だと、一生懸命感じていたのだと思います。そうではなくこの腸が彼女を知っていること、近くに居ることだけでも幸せに感じ幸福感を味わえれば、どんなに良かったことでしょう。しかし愚かな判断から賢明な判断へと高めて行くには、【愛の税金】【愛情主義経済】へと知識を高めていく以外にはなかったのです。そこには、本当の幸せが待っています。そう、初恋の人と中学高校と一緒になって、おまけに伊奈学園にまで行って、英語とドイツ語と、ちゅうごくごも、そして、クラリネット、物理・数学、そして小学のいじめられっ子が1987Aを見て3ヶ月の自主トレに耐えられる体力を付けるんだ。ただ願いは初恋の人への苦しい恋心を解放するのだ、の一心でしたが、結局倒れるのではなく、起き上がれなくなって、西島以外の人とは何も喋れなくなってしまいました。当時夏はアメリカバブルのはじける前で、放送大学は知らなかったが、金がないなら、そこで勉強をする、混聴TVを見続けながら知識を豊富に手に入れると云うことも出来たでしょう。

 しかし、難しいことを簡単にやる。と伊奈学で学問に頑張った結果、〔愛の税金〕を造り出すべきだ。と判断したのです。今の所得税・消費税・資産税・資本税?という担税力に頼る経済だと資本の在る人たち、責任とされる費用の多い人たちが大切にされる経済しか造り出せません“資本の在る人たちの利益”を求める社会なのです。頼もしいでしょう、立派でしょう。しかしそれでは、“貧しい者達からの発展”という愛情という幸せ、精神的な豊かさ?は、手に入りません。いいことを教えてあげましょう。弟によると勝手な判断ですが、重要なこと・経費をX軸に、儲かる事・所得をY軸に取ると、第一象限と第二象限の所得が大切になるのではなく、第一象限と第四象限の経費が大切になるのです。だからこそ所得から税金を取るのです。いくら所得を追求しても、重要なことはそこでは無かったのです。そんな社会が戦後70年、明治初期から150年近く、そして、人類の歴史でした。そしてそして、その繰り返しでは、本当に豊かに、精神的な豊かさも生み出さないでしょう。そこに残るのは、重要なこと、必要なこと。だけです。

 その歴史を変えて行くには、資本主義経済を愛情主義経済へ変えていくことでしょうか?考えてみて下さい。重要なこと必要なことが大切ならば、変える必要は無いですね。私は、お金ではなく、重要なことを考えてきたので、シングルレコード一枚も買えない生活をしてきました。余裕の在るエリートではないのです。さて、誰に集りましょうか?悲しい生活はまだ外れないようです。私が送れるのは知識ぐらいです。 2019/03/01

https://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B-%E5%BC%95%E3%81%8D%E5%AF%84%E3%81%9B%E3%81%AE%E6%B3%95%E5%89%87-%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%82%88/dp/4797382511

 

“金銭の流通には一定の生産性が要求される”と云うことで、

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 3月 4日(月)15時57分22秒
返信・引用
  〔愛の税金〕と云うものを問うた場合〔寄付〕というものが出てくるのだが、〔寄付〕というもので、治めた宗教というモノが政治、と云うものに優位を取られたと云うことで、寄付から伝わる〔愛の税金〕の定義が移り変わっていくことが必要だと思う。だが、『〔愛の税金〕が必要だ。』と云う定義が間違っているのなら、こればかりでは無い。また、『〔愛の税金〕を求める〔愛情主義経済〕を目指すべきだ。』、とするのは、間違っていない限りで、本当の大枠を決めたと云うことだけであろう。そして、寄付から始まる税金が、「税金を払える人と税金を払うべき人は一緒だ。」と云う判断が解けない状況から、税金としては払える人から、払うべき人たちに課税していく方が良い。と云う判断を区切りとして行って、寄付と税金は同じ想いから、始まったモノだが、違うモノに進化していくんだよ。と云う国民との同意は必要だと思う。ふるさと納税は、典型的な混同をしたことになる。これで、上手く行くのであればそれでいいだが・・・・・。

私は、〔愛の税金〕というものに、上手く行きそうだ、と云う感動を覚えるのだが、やはり〔愛の税金〕というものは政策上必要ないものでしょうか>?判断を仰ぎたい。
枻川 清 2019/02/24


税金を払える人は税金を払うべき人だ。と云う判断から、担税力は所得にあり、担税責任は経費にある、と云うことを定め、“金銭の流通には一定の生産性が要求される”と云うことで、税金を払える人と払うべき人が、一緒になって払っていく〔収入税〕にしていこう。〔民主効率主義経済〕という、効率・コストパフォーマンスの良いものが生き残る経済によって、余裕を生み出そう。そしてゆくゆくは、税金を払いたい人に払って貰う、担税責任の経費にだけ課税する税金を使って、お金の掛からない儲けを大切にする〔愛情主義経済〕を目指していこう。人間の団体行動と個人行動の定率化という判断で在る。
2019/02/24
 

税金を払える人と払うべき人が、一緒になって払っていく〔収入税〕にしていこう。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 3月 4日(月)15時43分39秒
返信・引用
  税金を払える人は税金を払うべき人だ。と云う判断から、担税力は所得にあり、担税責任は経費にある、と云うことを定め、“金銭の流通には一定の生産性が要求される”と云うことで、税金を払える人と払うべき人が、一緒になって払っていく〔収入税〕にしていこう。〔民主効率主義経済〕という、効率・コストパフォーマンスの良いものが生き残る経済によって、余裕を生み出そう。そしてゆくゆくは、税金を払いたい人に払って貰う、担税責任の経費にだけ課税する税金を使って、お金の掛からない儲けを大切にする〔愛情主義経済〕を目指していこう。人間の団体行動と個人行動の定率化という判断で在る。
2019/02/24
 

“貧しい者達からの発展”

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 2月21日(木)23時12分36秒
返信・引用
  民主主義というものから、愛情主義という、“貧しい者達からの発展”を《愛》と呼び、《愛》を求める政治経済を、《愛情主義政治》《愛情主義経済》と呼ぶ、怪我の功名から発展する経済を創っていこう。貧しい者達からの発展なので、「資本の掛からない利益」を求める活動をすると云うことで、収入・経費、あるいは資本を追求する経済を、収入税・経費課税・資本税を通して続く道として、収入の再分配・経費の再分配・資本の再分配を繋いで行っていこう。最終的には楽な道が待っていると想う。 2018/2/21  

消費税問題:

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 2月21日(木)23時09分19秒
返信・引用
  消費税問題:消費税率8%・仕入れ税率8%・売り上げ税率10%、とする。2018/2/21

消費税増税・軽減税率問題は、税率を8/108から10/108とする、生産税に傾くことで、解決を図れそうだ。 2018/2/13

所得の累進課税の在る《資本主義経済》では、利益を追求する緊急時の経済で、経費の多い高収入で低所得な労働者を助けてきた。しかしAIの登場、フロンティアの開拓不足などで徐々に働く場所が減ってきている。そこで生活をすることで豊かに暮らせる、収入や経費を追求する通常時の〔生活大国〕を、《愛の税金》と云われる【収入税】【経費課税】を元に、経費の少ない低収入高所得な生活者を助けることによって実現していこう。《民主効率主義経済》や《愛情主義経済》で在る。そこには、技術的ダイナミックさはないが、総民族的・総人類的開発余地が隠されていると想う。生活時間増大による、共通言語・共通話題による文化の総合発展である。人類の総合化であるので、話題が共通する人が増えて、日本の人口問題は吹っ飛ぶだろう。何とかして《愛情主義経済》を良いものに創り上げていきたい。仕事を追求する緊急時に拘る時代なら仕方が無いが、生活を追求できる通常時・恒久時の時代に変わったのならば、経費の掛からない生活をする人たちを助ける社会は来るのだろう。太陽神と月夜見の神のごとく、労働者は生活者のことを考え、生活者は労働者のことを考えなくてはならない。スサノオは叔父か。つまり、現代は大人を助ける経済であって子供を助ける経済では無かったのかもしれない。能力に応じた課税では責任が増えて忙しくなるので、責任に応じた課税で能力を増やして豊かに為ろう。 2019/2/10~11
 

《愛》のある国へ

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 2月21日(木)23時02分25秒
返信・引用
  夢のある国へ
未来型の国家
万国が真似をする
世界のリーダー
自由を抑圧しない
次の国作り
新しい国の憲法
精神的な理念
政治哲学
神の子仏の子
 

担税責任の“経費”に携わる《労働》を認可

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 2月21日(木)22時57分14秒
返信・引用
  所得の再分配は、所得を追求して、無所得の者を助けることにを繋がる資本主義だっただろうか。それならば良いのだが、所得のない人たちを所得保障で助けてきたのであれば、BIにつなげると云うことは難しいだろう。

いや、もしかして担税力のある“所得”に課税することで、担税責任の“経費”に携わる《労働》を認可されてきたのではないか?つまり、労働を通じて“経費”と関わることが出来るのではないかと、考えた。
2018/2/12
 

『愛の税金を創らなかったせいだ。』

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 2月21日(木)22時54分0秒
返信・引用
  税制を大幅に変えることはそんなに無い。それほど国は困らなかった。私は、幼稚園の時に失恋をした。そうゆう事はよく分からない時に。ただ何気なく嫌われただけだが、初めての人だったので、意識した人に嫌われたのを恋だと勘違いした。きっと社会勉強が足りなかったのだろう、今まで解らなかった。それを、『愛の税金を創らなかったせいだ。』と理解したから、そっちの方向に進んだのだろう。誰も愛の税金を理解しない。払える人が払う税金で何が不都合だと想うだろう。景気の良い人が国のことを考える、景気の悪い人は自分のことを考えるので何が悪い。そう、この時代は自分のことを考えるので一生懸命なんだ。だから景気が悪くてもよかったんだ。景気が悪くて文句を言う人が許せなかった。それは今なら自分の事考えろよって事だったのだと想える。つまり、私はこれでも景気が良かったのだ、景気が良かったから国のことを考えたのだ。一万円も稼げなかった人が景気良かったって事なんだ。そんなレベルなんだよ自分の景気良いと想う事は。ある程度不都合が起こるまでは、みんなに従おうと想う。今のままでいいのだと。 2018/2/5  

経費を追求しよう、愛(幸せ)が生まれる。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 2月21日(木)22時52分12秒
返信・引用
  経費を追求しよう、愛(幸せ)が生まれる。利益を追求する資本主義経済は利益のない人たちを助け、豊かさをもたらす。しかし資本のない人たちは助けない。そこで収入や経費を追求してみると考えよう。収入税や経費課税です。そこでは《民主効率主義経済》や《愛情主義経済》といった、収入や経費のない人たちを助ける、効率や愛情といった幸せをもたらす経済が生まれるでしょう。つまり、経費をかけて経費のない人たちを助けていくのである。物理的豊かさだけではなく、幸福の感情が生まれることだろう。貧しい者たちの発展である。 2018/2/3~4
 ありえると想いたい。
 

こんな文章では、誰も納得しないでしょうか?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 1月29日(火)22時21分31秒
返信・引用
  資本主義経済からポスト資本主義へと変わっていくべきか>?ポスト資本主義とは、民主効率主義経済や愛情主義経済のことか>?農業収入税・経費課税で十分上手く行く方へ変わっていけるのか>?つまり、一生懸命頑張らなくても、変わっていけるのかということ。 2018/1/8



資本という豊かさを追い求めていくと、争う格差が生まれる。争わない格差を追い求めるのならば、効率や愛情を求める《民主効率主義経済》や《愛情主義経済》を追い求めるのが良い。収入税や経費課税による経済である。 2019/01/17




こんな文章では、誰も納得しないでしょうか?

資本を掛けてどれだけしか儲からないことが出来るのかを、競ったのが資本主義でした。日本人は金持ちの利益を計っていくことで発展したが、争わない程度の格差を、貧乏人の利益を計っていくことで創ろうと想う。経費を減らし所得を増やすと云うことを、所得税では無く収入税や経費課税によって実現していこうと想う。資本というお金を求める法治国家ではなく、愛情という幸福を求める道徳国家に変えよう。資本主義経済は、幸せでない豊かさを創るのだろうか?愛情主義経済は貧しい幸せを創るのだろうか??
2018/1/22~23

  農業が悲しいと想うのは、私だけでしょうか??



争う事で国事が決まる法律の制定は、根本的なことが上手く行ってない証拠だと想う。所得の再分配だけでなく、資本が少ない人たちの利益を求め、争わない程度の格差を認めながら、安定した経済変動と力強い経済発展を造り出すために、経費を少なくし所得を多くすると云うことを、所得税では無く担税責任として、収入税・経費課税を使う《民主効率主義経済》や《愛情主義経済》を求めていけたらと想う。局所的に国内の事は資本集積型発展でも良いが、大局的に国外の事は資本分散型発展を求めるのは悪いことでは無いと想う。 2018/1/29
 

本当にこれしか出来なくなった。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2019年 1月 4日(金)09時26分32秒
返信・引用
  やはり、問題にしなければならないのが、緊急時から通常時と切り替えるために、税金を払うべき人が税金を払える人に、負担を任せてしまったのがいけないと想う。担税責任の在る《経費》と担税力の在る《所得》の両方に負担の在る収入に課税する、明治17年(1884)に生まれた《収入税法律案》に立ち戻るのが一番だと想う。所得税の在る《資本主義経済》から収入税の在る《民主効率主義経済》を経て、経費課税の在る《愛情主義経済》と変わっていくことによって、資本と云われるお金を求めていく経済から効率を求める経済を経て、愛情という幸福を求めていく経済へと変わっていくことだろう。(ブータンを目指す国へ)
2019/1/4
 

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