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【共有体】

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月25日(木)21時34分24秒
返信・引用
  国に二策在りと解こう。公共と民間の二制度ある世界と、【共有体】となる一制度の世界である。
所得税による効率を求める〔資本主義経済〕は、予算の無い緊急時の政策で、資本を掛ける人と、一生懸命働く人と、儲からなかった人を助けました。しかしこれでは重要な儲からない事と、儲かる重要で無い事とに分かれ、争ってしまう、罵り合ってしまう、僻み合ってしまうのです。余裕が生まれにくい面があります。儲かっている人を助けない、頼る経済だったのです。
それではなかなか活かせないので、予算の有る通常時の政策として、収入の少ない人と、経費の少ない人と、生活する人を助けて、重要な儲かる事・儲かる重要な事を行なっていく為に、「愛の税金(愛の恩返し)」と云う意味の、収入税・経費課税・逆人頭税(歳入逆税・ベーシックインカム)と云う、担税責任に応じた課税によって担税力を増やして行く、愛情を求める〔民主効率主義経済〕や未来を求める〔愛情主義経済〕を創って行くのが良い策だと想います。
資本集積型発展から資本分散型発展と変わっていき、安定した経済変動と力強い経済発展を目指して行こうと云うものです。「金銭の流通には一定の生産性が要求される。」と云う経済理論の基に生まれました。
そして、「借り方」「貸方」と云う、金利を取るような簿記会計を、「受け方」「渡し方」と云う表記に改めて、取引課税を中心と出来るものに変えて行きましょう。
実は、皆と話して居ない、自分は無口だと分かったことで「自分の為のみんなの意見を聞き、みんなの為の自分の意見を言おう。」と、したのですが、みんなの意見と自分の意見が一致しないと、なかなか儲けられないみたいですね。
2020/6/17~18・25
 
 

タイトルを変えました

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月19日(金)01時34分2秒
返信・引用
  「新しい経済学・新しい経済理論: 愛の星を捕まえて‥‥‥」  

経済理論

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時37分26秒
返信・引用
  「金銭の流通には一定の生産性が要求される。」と云う経済理論は、新しいものですか??  

〔愛の恩返し〕と云う意味の「愛の税金」を創ろう。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時35分36秒
返信・引用
  〔愛の恩返し〕と云う意味の「愛の税金」を創ろう。所得税は売り上げの在る儲かっていない人を助ける税制だが、収入税と言う収入の少ない人を助ける税として1%設け、経費課税と云う経費の少ない人を助ける税として1%求めて行こう。担税責任に課税して担税力を増やすという政策です。今の所得税制は、重要な儲からないことをする人達と、儲かる重要でないことをする人達に分かれて争ってしまう平和にならないシステムです。重要な儲かる事が出来る経済に変えて、緊急時から通常時の暮らしへと変えて行きましょう。「金銭の流通には一定の生産性が求められる。」と云う経済理論の基に。金利を取ることはやはり止めよう。
2020/6/12~14
 

『愛の恩返し』

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時25分17秒
返信・引用
  イスラム教では、「愛の税金」と云う言葉が『愛の恩返し』と云う意味で伝わったそうで、それは、「愛の税金」が「みんなが貰える税金」「逆人頭税」「歳入逆税」「ベーシック・インカム」として存在できるのならば、『愛の恩返し』として通じるだろう。

経費の少ない人を助ける経済が出来るのではないか?
2020/6/10
 

愛情を求める効率主義経済に変わりたいです。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時20分33秒
返信・引用
  所得税制から、愛の税金と云われる収入税制に変わっていくことで、効率を求める資本主義経済から、愛情を求める効率主義経済に変わりたいです。そして最後は、経費課税による、未来を求める愛情主義経済に変えて行きましょう。
2020/5/24


所得税制による効率を求める資本主義経済から、収入税などによる愛情を求める効率主義経済に変わり、それから、経費課税などの担税責任による課税を通して、未来を求める愛情主義経済に変わっていくのが、争わない格差、平和な社会なのではないのでしょうか??おっかない人達は、その声と姿、考え方で後々苦しむと想うので・・・・・・・・、love system!!! 2020/6/1



参議院調査情報担当室


資本主義経済ではなく、民主効率主義経済や愛情主義経済を望んでしまうのですが、そんな収入税や経費課税のある世界を期待してもいいのか??喜んでくれる人は少ない。 2020/6/3



https://www.youtube.com/watch?v=Y6L0NPCdlsg
 

儲けなかったな、よし助けてやろう。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時18分41秒
返信・引用
  所得税制は、資本を掛ける人と、一生懸命働く人と、儲からなかった人達を助ける(儲けなかったな、よし助けてやろう。:ひどい)。しかしこれでは、余裕が生まれにくいので(貧富の格差が生じる)、スタフグレーションや、もしかしたらパンデミックも起こりやすいのかもしれない。そこで、収入の無い人と、儲かった人と、生活する人たちを助ける経済に変えることで、ものすごい余裕を生み出せるのでは??それが、収入税・経費課税・逆人頭税(歳入逆税・ベーシックインカム)による、ポスト資本主義の、民主効率主義経済や〔愛情主義経済〕ではなかろうか?田舎は、貧しかったけども、物理的有余、精神的余裕があったから、都会には誘われなかったのか?? 2020/5/15~6/4

問題は、明治時代から続く、所得税を、払える人が払うべき人となる税金だと解釈し、収入や経費の在る、儲かっていない人達を救う税金だったと理解せずに、やはりそうゆう人達ではなく、収入や経費の無い、儲かっている人たちを助けるべきだと判断して、収入税・経費課税・逆人頭税を創って、資本集積型発展から、資本分散型発展へ変えて行こう、としなかったことが行けないと、想う。 2020/5/4~17

https://www.uta-net.com/movie/31243/
 

ごめんなさい、暗くなります。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時16分0秒
返信・引用
  ごめんなさい、暗くなります。今まで、「愛の税金」はなんだ、収入税か経費課税か?と、うれしく悩んできたのですが、「所得税」は所得の無い人を助ける税金。と聞いて、「収入税」は収入の無い人を助ける税金で、「経費課税」は経費の無い人を助ける税金、なのか?と理解することによって、ぼやけていた頭がハッキリしました。収入の1%を集める吉田傑さんは、収入の1%の利益を求めることによって、収入の無い人達を助けていたんだ。という事になります。収入の再分配によって。
昔、「愛の税金」に憧れていたころ、反対されない税金が、「愛の税金」だと想われていたのですが、所得の無い人達の利益を求めるのが所得税、収入の無い人達の利益を求めるのが〔収入税〕だとすると、はたから目にしてもそんな幸せは無理だった。そう想えてしまいます。
もともとの税、租税、租庸調の理論がそうであったとしても、収入が無い人達の幸せを考えるのが「愛の税金」だったとしたら、誰が憧れられるでしょうか?お金の概念を考えたエルメスの気を削ぐものだと想います。モノには値段が付き需要と供給の計算をしていますが、150円のシンデレラの絵本、350円の漫画本の100円の中古本、所得の無い収入のある幸せを求める、所得税とは違って、収入の無いしあわせは想いも付かないものです。
しかし、「愛の税金」を考えることによって、苦しい恋は終わりを告げるのでしょうか。一様、腹痛は収まりかけています。逆に、所得には課税しない《経費課税》は、コストを掛けない儲かった人をほめる経済に変わるでしょうか?これこそ愛の在る経済tax of love「愛の税金」に値する考えに成るでしょう。しかし、誰が《経費課税》を今の考えから、喜べるでしょうか???だが、これがホントの「幸せの経済」だと想うのです。
2020/5/2~3
 

関係あると想ったけど……。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時14分14秒
返信・引用
  関係あると想ったけど……。

現状の資本主義経済の問題点を解決できるものが、担税責任による課税、収入税・経費課税・逆人頭税(歳入逆税・ベーシックインカム)等による、民主効率主義経済や愛情主義経済だと想うが、当たりかハズレかを付けてくれないか?
生産者側の利益(経費)を付けるのではなく消費者側の利益(所得)を増やすものとして。
 日本はきっと経費が多かったから発展したが、それ以上に発展する、資本分散型発展を希望する。 2020/5/3
 

幸福

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時11分16秒
返信・引用
  愛情と資本の外積が幸福という名のZ軸になる。
2020/4/28
 

『資本愛情主義』

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時09分51秒
返信・引用
  いろいろ検索したら、「逆境の資本主義」というのが出て来たんですね。
「何々資本主義」というのをやっていたから、私も「愛情資本主義」というのを考えたが、【愛情という、資本の在る人の幸せを考える】、【資本と云う、愛情ある者の利益を考える】、という事になって、納得がいく。それは、『資本愛情主義』とも言い返せる。『資本の無い人達の幸せを考える』とは、ならなかった。不思議。これは、資本の掛けていない、田舎の利益を考えることにしたかったのだが、どちらもあまり変わりない事、愛と資本が近寄る意味になった。『愛情主義』と言った場合、〔愛情のある幸せ〕を求めるのが普通だ。『愛情主義経済』とした場合はどうゆう解釈が普通なのだろうか。
2020/4/29
 

素人の税研究家が悩んでいる事 : 解決策?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時06分37秒
返信・引用
  素人の税研究家が悩んでいる事 : 解決策?
  「愛の税金」と問わば、新しい「愛」としての新しい税金を求めていたつもりだが、税金に似た「愛」を求めるだけでよかったかもしれない。最初、『資本が在る人の利益を求めるのが「資本主義経済」だ。』と想い、『資本が無い人達の利益を求めるのが「愛情主義経済」だ。』と考えたのだが、「愛」とお金は180度違うものでは無く、90度違うものとして認識できる為、『愛情の無い人達の幸せを求めるのが「資本主義経済」だ。』とする文章とでは、お金=Ⅹ、「愛」=Y、の両方を満たす部類が第三象限に入ってしまうので×、失敗。第一象限に入るには、最初の『資本が在る人の利益を求めるのが「資本主義経済」だ。』の語順を採用した文章、『愛情が在る人達の幸せを求めるのが「愛情主義経済」だ。』が〇、成功とする文章になる。それは合って居ると想った。つまり当時、『愛の税金』を考え始めた頃、幸せも豊かさも利益も無くしてしまった為に、資本や愛情の無い利益(幸せ)を求めてしまったと云う訳だ。何とも申し訳ない。済まなかった。
 之により、収入税ではなく、所得税・消費税、資産税による、物質文明『資本主義経済』を応用した精神文明『愛情主義経済』は、《愛情の在る人達の幸せ》を求めて行くことにより、達成できると、認識した。資本・愛情を求めて、資本深く愛情深く、生きて行こう。 2020/4/15
 

私の思考の限界。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時04分47秒
返信・引用
  私の思考の限界。緊急時の事は考えが及ばない。
ついつい、安定した経済変動と、力強い経済発展を、夢見てしまう私が居る。石のお金を信じるならば・・・・・・・・。信じない?ちょっと検索してみよっと。

考え事:
「愛とは奪う物でなく与える物」
そして、
「愛はコントロール出来る物ではなく心の赴くままに流れる物」

という、占い師さんの意見を聞けば、払える人に払ってもらえる、寄付や税金は正しい。
むしろ、【愛の税金】という、払うべき人に払ってもらう税金は、奪う税金になってしまい、矛盾する事になる。これは、【愛の税金】故の足かせ。働く人は、儲からなかったことで、大切にされていい、という事になる。豊かにならなかっただけで、余裕はあるのだろうか?きっと、大切にされるという事で、余裕は生まれるのだろう。では 、やはり、【愛の税金】を考えた〔収入税〕〔経費課税〕〔逆人頭税〕は、間違いだろうか??
余裕のある人の行為を認める【所得税】を信じるべきだっただろうか??
私は、余裕が生めなかったために、間違ったものを信じてしまったのだろうか>??


思いは「愛」に揺れ、考えは「正しいか、間違っているか」に揺れている。


考えは纏まり、宗教上の富を与えると云った【愛】の行為として、寄付は始まったが、貧者も富者も無くそうとして始まった。政府は、〔富を生み出す【愛】としての税金〕を見い出すべきだとして、担税力と担税責任に応じた課税を齎すものとして、私は【収入税】による、【愛の税金】を願っている。間違った考えなら、直してほしい。話拙かった者より。お金とあまり関わらない暮らしをしているが。つい、利益というお金を信じてしまう。
素人の税研究家 枻川 清 2020/4/8
 

〔愛の税金〕を創ろう。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時02分38秒
返信・引用
  〔愛の税金〕を創ろう。税金による愛を求める「資本主義経済」ではなく、愛による税金を求める「ポスト資本主義経済」〔愛情主義経済〕である。税金による愛は、豊かさ以上の幸せは手に入らないが、愛による税金では、幸せ以上の豊かさは要らないという事である。 そして、〔愛の税金〕は寄付だ。という考えもあるが、払える人が払える時に払うお金が寄付だとすると、払うべき人が払うべき時に払うお金が〔愛の税金〕だという考えにする。
 そんな考えは、税金を払える人が税金を払うべき人だとする、「担税力に応じた課税を義務だとする」、往来の考え方と違う、「担税責任に応じて責任を果たしていく」、という新しい考え方が生まれる。義務・権利の他に、責任・評価・信頼、と云った緩い法則による憲法も必要だと、説くだろう。そんなポスト構造主義に為るものとして、ポスト実存主義を目指している。
 発展途上国の経済構造の《愛》を、【貧しき者達の発展】=《愛》と説く考え方である。Love systemと称してよいだろう。担税責任として出す税金が明治17年に生まれた、ルードルフの〔収入税法律案〕を応用した〔収入税〕であり、中国の駐在員事務所で使われているような〔経費課税〕であり、逆人頭税(歳入逆税)と云われている〔ベーシック・インカム〕である。〔民主効率主義経済〕や〔愛情主義経済〕と名付ける。 2020/4/1~2
余裕の生まれない経済から、余裕の生まれる経済へ・・・・・・・。
 

わたしが世界に望むことは、

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)01時00分28秒
返信・引用
  ? わたしが世界に望むことは、愛にお金を乗っける〔愛情主義経済〕を創る事です。(理想)
? しかし現実は、愛とお金が別軸の【資本主義経済です】(現実)
いかにしてこのような世界はつくられるのでしょうか?
? それは、資本が在る人たちの利益を求めたからです。(真因)
では、世界を変えるために、わたしたちにできることは何でしょうか?
? それは、愛の税金と言える〔収入税〕〔経費課税〕〔逆人頭税(ベーシックインカム・給付付き税額控除でもいい)〕を創る(好転策)
? そうは言っても、所得税を信じている人は居ますよね(反論)資本が在る利益は求めても、資本の無い人の利益は求めない。儲かる事は正しいことだ。
? そこで、こんなアイデアを考えました。 善の反対は無関係、悪の反対は矛盾と説くと、無関係ではなく矛盾が在る世界だと説く、悪の反対だが。資本の無い人達の利益が最優先と説き伏せる。
(解決策)
? 資本分散型発展をしたいので、資本集積型発展を否定しませんか?(提案・依頼)
 

「資本を掛ける人」と、「一生懸命働く人」と、「儲からなかった人」、を助ける

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)00時57分42秒
返信・引用
  〔愛の税金〕の在る〔愛情主義経済〕を創りませんか>? 経済の季節(冬、春・秋、夏)ごとに、個人の意思で選択できる税制、「所得税」〔収入税〕《経費課税》、を選び、【逆人頭税(歳入逆税・ベーシックインカム)】によって、収入の再分配を図る経済で、資本主義経済・〔民主効率主義経済〕・《愛情主義経済》、を求めて行きませんか>??担税責任による課税で安定した経済変動と力強い経済発展が望めるでしょう。働く人を助けるのではなく、生活する人を助ける経済へ!!!
☆~~love system~~☆ 2020/3/28


問題は、我々が2千年の歴史を掛けて作りだしてきた、経済の真理(資本主義経済)では、「資本を掛ける人」と、「一生懸命働く人」と、「儲からなかった人」、を助ける(助かる)という真理だった。必ずしも、単純に考える、「儲かった人を助ける」という経済では無かったから、お金を信じるというよりかは、お金を利用すると云った、〔資本深く〕生きる人が生き残ってきた。利用してきたからこそ、激しい貧富の差が生まれたが、検索では、〔愛情深く〕という言葉が生き残った。ならばこそ、〔愛情主義経済〕という言葉を創り、本当に愛情深く生きる人、お金を信じる人が生き残る経済を創って行くには、変動為替ではなく、固定為替で、お金の価値が変わらない経済を進めていくべきだ。つまり、金の価格変動で儲けることは、本当の儲けではない。と言えなければいけない。金の取引価値が下がることがいいのか?金を金として使うことを良しとするのか? 汎用の価値を求めるのではなく、専属の価値を求めて行く経済に変わるであろうか?前も語ったように【資本家の利益を労働者と共に求める】のではなく、【愛情家(情熱の在る貧乏人)の利益を生活者と共に求める】と云った真理を社会状況と共に求めて行けるのだろうか?感情に左右されないことが大切なのか、左右されることが大切なのかという事になる。大切な感情を感じて行こう。
2020/3/28
 

経費・資本を掛ける人(借金をしても)と儲からなかった人を助けるんですね。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)00時55分5秒
返信・引用
  0.25倍速で字幕見ています。気を付けてください。
寄付という払いたい、払えるお金に頼るのではなく、〔愛の税金〕という払うべきお金に頼るといいと想います。今の社会は、担税力という所得、儲かったお金に頼るために、経費・資本を掛ける人(借金をしても)と儲からなかった人を助けるんですね。それでは絶対に、スタフグレーションを起こすでしょう。
必要なのは、〔担税責任〕という、収入・経費に頼るという事が大切なんですね。〔収入税・経費課税〕を取り、資本主義経済を目指すのではなく、〔民主効率主義経済〕や、儲けに愛情をかけてそこから税を取らない、〔愛情主義経済〕を目指すべきなんですね。〔逆人頭税〕と言う〔歳入逆税・ベーシックインカム〕を収入の少ない人たちに配っていくことが大切です。
また、〔負債税〕、資本税はどうなのでしょう?良く、個人の借金は駄目だが、国の借金は良い、という事を聞きますが、寄らば大樹の陰と云いますならば国からの借金ならば良い、金利も少ないし、という事で、国が一番借金しちゃいけないんだと想うんですよ。やはり、資産と云うものを考えてみれば、〔借金税〕という〔負債税〕で、負債ではなく資本の在る人の利益を求めて行く方がいいと想うんです。という事は、資本税という、負債の在る人の利益を求めて行くのは、可笑しいという事です。
やはり、儲けた人と資本の在る人たちは、神様に近い、そんな人たちから税金を取るのは止めよう、という事なんです。お客さんも神様です、消費税を取っちゃいかん、〔生産費税〕を取りなさいという事だと想います。

悪くならなければ、みんな動かないよ。と親は言いますが、山本太郎さん、ぜひ考えてやってください。 2020/3/7
 

パラ幸福論

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)00時48分59秒
返信・引用
  〔愛情主義経済〕をどのような可能性のあるものとして捉えていますか?パラ幸福論として、経済幸福派・現状幸福派・将来幸福派、を超えるものとしてあるでしょうか??高校の頃、うまく他人と喋れるようにと〔愛の税金〕をかんがえたのですが、違う意味で上手く喋れなくなっています。 2020/3/4  

担税責任と云う収益や費用を確保するために、

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)00時47分16秒
返信・引用
  担税責任と云う収益や費用を確保するために、担税力に応じた課税が行われているのだが、担税責任に応じた課税によって、担税力と云う所得を確保していくのならば、収益や費用に応じた課税も必要になってくる。利益を確保していく税制は、安定した経済変動と力強い経済発展が可能となろう。《民主効率主義経済》や《愛情主義経済》である。仕事のお金は自由を求め、生活のお金は公平を求める。その心は不平等に成り得る。もし、仕事のお金を平等に求めて、生活のお金に自由を求めると、その心は公平に成り得る。
2020/2/19
 

チェック~~。ローラ、これ、間違ってる??

 投稿者:かじかわ  投稿日:2020年 6月14日(日)00時45分11秒
返信・引用
  草々
チェック~~。ローラ、これ、間違ってる??

「所得税」「消費税」等の担税力に応じた課税による、緊急時の資本主義経済に暮らすのではなく、通常時恒久時の経済を担税責任による課税、『愛の税金』と云われる《収入税》《経費課税》《逆人頭税(ベーシック・インカム)》による、資本と云うお金を求める経済ではなく、愛情と云った幸せを求める経済を【民主効率主義経済】や【愛情主義経済】と云うものにより創りだし、資本の在る人たちの利益では無く、資本が無い人達の発展を求めていく、《愛の国》《愛の星》と云うものを追い求めていく暮らしを送ろう。
2020/2/4~6

 季節に春夏秋冬が在るように、人の経済も人類の発展も、順繰り回り巡っているのだとすると、緊急時・通常時・恒久時の三策を以って人の経済にも人類の発展にも当てるのが良いとする。人類は長い時を経て、冬の時代を緊急時の経済として過ごしてきたのである。これからは、もっとましな理屈を問うて通常時・恒久時の経済を行い過して行こう。現状の経済を問うならば、資本深く愛情深く生きるならまず良し、である。しかしそれは、資本ある人の利益と、愛情ある人の幸せを求めてしまう。つまり、資本無き者の利益と、貧しき者達の発展は捉えていない。そこで、《愛の税金》という考え方によって、資本無き貧しき者達の発展を愛情主義と捉える、【愛情主義経済】が生まれるのである。とにかく、自分の利益ばかりで、他人の利益を考えられなくなる資本主義経済は危ないのである。 2020/2/9~10


今のところは、忙しく働く人が得をする社会。幸せと豊かさは相反すると云う、悲しいしあわせが最高とする社会。どんなにのんびりやっても忙しくなる。新税制でしか変えられない環境。私は、農業収入税を支持している。
2020/2/12

敬虔な方は、資本集積型発展の所得税を好むでしょうか?それとも、資本分散型発展の収入税を好むでしょうか?また、見せかけの平等かもしれない累進税を好むでしょうか?格差を認める、単税率を進めるでしょうか?または、産業の格差を埋める、農業収入税・事業収入税・金融収入税で、競い合うことを認めるでしょうか?払いたい人が払う《寄付》から、払える人が払う《税金》へと変わり、払うべき人が払う《愛の税金》へと変わっていくでしょうか? 2020/2/14
 

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