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 投稿者:ユダ  投稿日:2010年 9月 5日(日)01時18分43秒
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  ある時、あっ子ちゃんがやって来た、家の玄関に来て挨拶をした。二階に上がり、私はハヤイノで寂しかったのだと思う。布団に一緒に入り、私は手を出さずに、ただ一緒になって寝ていた。彼女は行った、イサム君てウサギみたい、寂しくなると死んでしまうのだと、私はセックスと言えばアダルトビデオしか知らず、何をどうしていいのかわからないでいた、それに仮性包茎だったし、やり方もわからなかった、童貞だった。ハヤイノの切れ目も影響して、私は彼女と一緒に布団にいるだけで満足だったのだと思う、彼女は私好みで、やせていてかわいかった。ヒライの駅を通ると今でも思う、彼女と偶然出会わないかと。彼女はその後、私の家に来ることはなかった、と言うか私が姿をくらませたから・・。一度タダさんのところに一緒に行こうと誘ってみたが、当惑した様子だった。ある時彼女の家に、団地のソバで車を停めていて、私は鼻毛をいじった、それを彼女はビックリした様子でみていたのが印象的だ。  
 
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