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 投稿者:ユダ  投稿日:2010年 5月 7日(金)00時40分34秒
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  他にも、中学のときから、自慰にはげみ、一日に二回は最低こいていた。朝夢心地で一回。横には妹が寝ていた。それなのにそんなことしていた。
枕にタオルを置いて、ペニスを挿入する。そして腰を動かす。そして、タオルに精液を出す。また、座布団を二つ折りにして、そこにペニスを挿入して、腰を動かす。そんなことをしていた。当時は仮性包茎だったので、それが以上に気持ちがよかった。

中学か小学校の頃、鼻くそを布団のわきの壁にはり付けていたことがある。

ロックスでバイトしていた高校時代、自慰のネタは、働いていた女性たちだった。その人たちを頭の中で想像して、自慰をしていた。
ある時先輩の話だろ、彼女がフェラチオをすると、かんでくるんだよと言っていた。
おかし屋の女性がいて、その人に酔っぱらって、二番目でいいので彼氏にしてくださいといった。その彼氏から、それは黒服の一人だったが、家出を知らせると一万円もえらった覚えがある。ひげの濃い人だった。

浦安のレストランでバイトをしていた時、先輩からいつもごちそうになっていた。出世返しでいいから、と言ってビールなどをごちそうになっていた。
その先輩は、バイクのレーサーを目指していたみたいで、運転が上手かった。大型バイクの後ろに乗せてもらったり、よく車にも乗せてもらった。
ある時、一緒にツーリングに出かけ、あまりにも私が遅いので、彼は怒っていた。
レストランのバイトであるとき、遅刻をした。とても忙しかったらしく、私は白い目で、みんなに見られた。
 
 
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