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ありがとうございます

 投稿者:ゆりりん  投稿日:2011年 5月 4日(水)20時38分15秒
  藤井さんお返事ありがとうございます。お返事が待ちどうしかったです。札幌に本当はすごく行きたいのですが、日曜日しか休みがないので、無理っぽいです。スミマセン、、、宮城県立子ども病院のホームページを、最近よく見ているのですが、たまたま、院内見学の申し込みを見つけて行きたいなーと思っていたのですが、それも学校の関係で、たぶんいけないと思います。とっっっっっっっっっっっても残念です。でも、チャイルドライフスペシャリストや、小児がんに関することには、積極的に参加したいなと思っています。今私は、自身の経験を、小説(論文)にしています。出来上がり次第、何らかの形で、皆さんにお見せしたいなと思っています。

学校では、吹奏楽部に入りました。パーカッションを担当しています。卒業文集にも、CLSのことを書きました。(お伝えしたかな?)とても楽しい日々を送っています。今年の6月20日で、退院して3年を迎えます。これから何事もなく、元気なCLSになれるように、頑張っていきます。

講演会なども、できるだけ参加できるようにしますので、こりずにお知らせをください。笑
藤井さん、また東京など、近くにくる予定があったら、教えてくださいね。 それでは失礼しまーす。
 
 

もくれんさんへ

 投稿者:藤井あけみ  投稿日:2011年 5月 4日(水)19時12分45秒
  被災地のお子さんのニーズについて貴重な情報をありがとうございました。

この度の東日本大震災で被災されたお子さんたちへは、長期継続的な支援が必要ですね。
9月のカンファレンスでは、実際に被災したお子さんへの支援を行っている方にも話を
してもらう予定です。

そして私たちの今後の関わり方についても学ぶ機会にしたいと思っています。
どうぞまたいろいろ教えてください。よろしくお願いいたします。
 

ゆりりんさんへ

 投稿者:藤井あけみ  投稿日:2011年 5月 4日(水)17時31分59秒
  ゆりりんさん

書き込みありがとうございます!びっくりしました。当時のこと、よく覚えています。
もう中学生なんですね。そしてCLSを目指していらっしゃるなんて!うれしいです。とっても。

でも確かに日本でチャイルド・ライフの情報は少ないですね。まだ英語も習い始めたばっかり
でちょっと大変かもしれませんが、英語の勉強も兼ねて、Child Life Council のHPを読んでみる
のも勉強になると思います。

もうすぐトップページにも掲載されると思いますが、今年のカンファレンスは、9月24日に
札幌であります。もしご都合がついたら、ぜひいらしてくださいね。

遠くからですが、ゆりりんさんの夢、応援しています!
 

子どもたちとみんなの幸せのために

 投稿者:にんじんうさぎ  投稿日:2011年 4月27日(水)17時40分34秒
  私は、高校生や大学生の時点では、CLSの存在を知りませんでした。高校時代は、まだ藤井あけみさんも日本で働いていない時期でした。
私がCLSの存在を知ったのは、数年前なのですけれども、その時、自分が子どもの頃に、こういう立場の人がいたらなあ、と強く思いました。
今は、何年後になるかは分からないけれど、そういう立場に近づきたいという思いのもと、新たに勉強を始めました。

今、進路を決めたり、将来に思いをはせる中で、CLSになることを目標にしている若い方(現役の学生さん達です)が、きっとたくさんいらっしゃるのだろうと思います。

私は、今、まだ中学生とか、高校生の方には、今しかできないことを、思う存分経験して、楽しんで欲しいなと、思うのです。
子どもの時の、大切な経験や、楽しめることって、きっとたくさんあると、思うのです。
そういうことが、その後の、おとなとしての、豊かな人生の支えになるのではないかなと、私は思います。

あと、私が思うのは、心身共に健康なら、きっといろんなことができるということです。
私自身は、今は、なかなか思うようにやりたいことができなくて、それが、子どもの頃の病気やそのことへの思いが、解決されなかったこととも関係しているので、やはり、こころとからだが健康であれば、より大きな目標に向けて、頑張ることもできるのかなあと、思ったりしています。

CLSになりたい、という思いは、私もあります。
しかし、今は、頑張って働いてお金を貯めることが難しいので、とりあえず、日本で、子どもについての学びを深めていこうと思っています。今の目標は、子ども療養支援に関わることです。それでも、今の私にとっては、大きくて、遠い目標のように思えます。その中で、状況が許せば、CLSになるために留学することも選択できるかな?今は、私にはとても考えられませんが…

昨晩のテレビドラマで、CLSと思われる方が出てくるのを見ました。
その後は、なぜか、しばらく眠れませんでした。

子どもたちと、取り巻くすべての方たちが、幸せに生きられることを、願うばかりです。


 

質問です

 投稿者:みーちゃん  投稿日:2011年 4月26日(火)23時38分50秒
  私は保育士を目指す大学2年生です。
高校生のときに保育士になるか看護師になるか悩みました。
そんな時CLSのことを知りずっと興味をもっていましたが留学しないと資格が取れないことを知り保育の道に進むことにしました。
でもどうしても夢を諦められません。
子どもたちに一秒でもいいから病気のことを忘れ笑顔になる時間をあげたい。少しでも治療のストレスを解消してあげたい。
そんなことばかり思っています。
しかし私は3人姉弟の一番上なのであまりお金をかけれないのと、英語がとても苦手です。
今の生活で留学はできません。
『CLSになる』という夢を諦めるしかないのでしょうか?
 

おみっちゃんさんへ

 投稿者:CLS阿部  投稿日:2011年 4月23日(土)22時11分28秒
  CLSになりたい。けれども留学をしなくてはいけない、語学のことなどいろいろ不安な点があるかと思います。留学費用で親御さんの負担をかけたくないという思いもとてもよくわかります。私は結果チャイルドライフを勉強するために留学しましたが、留学前にOLをしてお金を貯めたり、留学生活も極力節約した生活を送ってました。CLSの資格をとるとなるとやはり留学になりますが、費用は学校や場所によっても異なりますし、その人の生活スタイルによってもだいぶ変わってくるかと思います。たしか今春から順天堂大学のほうで、CLSらが講師となり子ども療養支援士という名の要請プロラムがスタートしているみたいです。詳しくはこちらのホームページ(http://kodryoyo.umin.jp/)などを参照されてみてください。あと、これは私の個人的な意見ですが、もちろんCLSと看護師という立場ではまた役割も異なるのですが、今現在、私はCLSとして日々看護師さんらといっしょに働いて思うことは、おみっちゃんさんはせっかく看護師の資格をとられるのでしたら看護師としてCLSが目指すところのことを実践していくことも十分できるのではないかと思うのです。例えば採血をとても怖がっている子に対して、看護師がプレパレーションすることもできると思います。日本ではまだCLSの数が少ないので、いても病院に一人か二人です。そのなかではサポートしたくともなかなかCLS1人の状況ではプレパレーションが必要だった子どもすべてにそのサポートが行き届いている現状ではありません。CLSがいないときに看護師さんもできるプレパレーションや子どもが安心して処置に望める環境作りなどできることは考えればあります。もちろん日本の病院でCLSの数が増えていくことは私にとっても嬉しいことではありますが、CLSの現在の雇用状況などは決して容易ではありません。おみっちゃんさんのように看護師を目指していたかたがCLSの必要性を感じてくださるということがとても嬉しくまた大事だと思います。なぜなら小児科の看護師さんすべてがおみっちゃんさんのような方ばかりではないからです。CLS・看護師がともに医療経験を必要とする子どものストレス軽減を行っていきたいという気持ちを持って子どもにフレンドリーな環境づくりをつくっていくことが今後大事かなと思っております。長くなりましたが、ご参考までに書かせていただきました。  

ドラマ

 投稿者:ちぃ  投稿日:2011年 4月23日(土)16時49分24秒
  最近テレビドラマを見ていると、CLSの方(榮倉奈々さんが演じておられます)がでていました。
ドラマの1シーンに、CLSの方が点滴を嫌がっている子どもとシャボン玉をしている間に、
点滴針が入っているというシーンがありました。
ドラマなので、どれほど現実に近いのか分かりかねますが、このシーンを見て、改めて
CLSという仕事の必要性を強く感じました。
こんなにも素晴らしいお仕事を、日本という国は評価し、世に広めようとしないのか、不思議でなりません。
テレビの影響力で、CLSの必要性を感じる人が日本中に増えるように、願いたいと思います。
 

CLSについて教えて下さい

 投稿者:おみっちゃん  投稿日:2011年 4月21日(木)00時30分36秒
   私は現在大学4年生で、看護を学んでいます。
 私は、小児科実習の時に、検査や注射を子どもに行う際に、医療者によって母親と離され、身動きがとれない状況になる子どもを目の当たりにして、大変切なく思いました。それと同時に、”本当にこれでいいのだろうか?””プリパレーションはどこにいったのだろうか?”と疑問に思いました。そのような時に、CLS の存在を知りました。私は、この職業なら医療に対して不安を抱く子どもたちを支え、力になれると感じました。
 そこで、CLSになりたいと思い調べていく中で、留学をしなければならないことがわかりました。けれども、私は専門学校を3年出た後に、編入で大学に入り、大学を2年間でることになり、これ以上親に迷惑をかけることはできません。
 そのため、一旦は看護師としてCLSのいる病院に就職して、CLSや語学を学んでいきたいと思っています。
 実際に、留学は未知の世界なので、どのくらいの費用が必要なのか全くわかりません。
 できれば、大学院に行きたいと思っているので、大学院へ留学した際の大体の費用を教えていただきたいです。
 また、何かアドバイスがあれば、是非教えていただきたいです。
 お願いします。
 

研究会誌発行のお詫び

 投稿者:編集委員長  投稿日:2011年 4月17日(日)12時39分6秒
  研究会誌チャイルド・ライフの発行が遅れており、大変申し訳ありません。
ただ今、発行の準備を急いでおりますが、6月発送を予定しております。
会員の皆様には多大なご迷惑をおかけしますが、もうしばらくお待ちください。
よろしくお願いします。
 

レモネードスタンド。

 投稿者:jin-jinメール  投稿日:2011年 4月11日(月)19時35分17秒
  藤井さんが翻訳された「ちっちゃなアレックスと夢のレモネード屋さん」を読んで、
アレックスちゃんの夢をサポートしたいと思っています。
同じ思いを持つ温かい友人達と一緒に、
2011年6月12日(日)にアレックスちゃんの夢を応援する、
レモネードイベントを開催しようと思っています。

レモネードを売ったり、
素敵なゲストにトークショーをしてもらったり。
集まったお金はアメリカのアレックス基金、日本のレモネードクラブ、
そして東日本大震災の義援金へお渡しする予定です。
現段階では、東京・名古屋・大阪・福岡で開催する予定です。

もし良かったら、一緒にレモネードスタンドを広げませんか。
アレックスちゃんみたいに自分のお庭でレモネードスタンドをオープンするもよし。
私たちのイベントを手伝って下さるもよし。
あなたのお住まいの地域でイベントを立ち上げるもよし。
街中でレモネードスタンドをするもよし。

アレックスちゃんの思いが日本にも広がって、
病気の子供たちが世界中み~んな元気になってくれたらと願っています。

もし、
「やりたいけれどどうすれば良いかわからない・・・」
「アレックス基金へ募金したいけど、寄付の仕方がわかならない・・・」
など訊きたいことがあれば、ご連絡ください。

lemonade.612tokyo@gmail.com


★ご注意ください★
手作りのレモネードを販売する場合は保健所の許可が必要となります。
自治体によって規定が異なるため、それぞれに確認してから開催してくださいね。


参考までに。。。
ザ・世界仰天ニュースでアレックスちゃんについて紹介されています。
http://www.ntv.co.jp/gyoten/oa/080409/07.html

youtube(実際のアレックスちゃんが見れます)

http://www.youtube.com/watch?v=lop6Vq04tFM

http://www.youtube.com/watch?v=2zXH8DmhVjM&feature=related

アレックスレモネード基金(英語)
https://www.alexslemonade.org/

レモネードクラブ
http://www.nposuccess.jp/lemonadeclub/index.html
 

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