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宅急便ドライバーさま
「映画友の会」は、現在30〜40人の人がコンスタントに参加しています。新しい人で、若い人はネットを見て参加して来ます。私の年代の定年退職者の映画回帰組は、昨年の東京新聞効果が大きいようです。そのうちの何人かは、定着していきます。「会員が激減」もなければ、「会の存続に係わる」こともありません。個性的な押しの強い実行委員もいますし、「そんなこと言うと、新しい会員が来ないよ!」と強く嗜める実行委員もいます。それが、現在です。
それにしても、何年前のことかは知りませんが、「合わなくて」去った人の話だけを聞いて『淀川さんの墓前にわび、謙虚な気持ちになって「また力をかして下さい」と、辞めていった会員たちに対し、おわび行脚をするか、手紙かメールを出す位のことをするべき』って、あなた、そこまで言います?ここは「映画友の会」を「合う」と広言している「周磨要の掲示板」ですよ。その私をさておいて、「合わなかった」人の話を一方的に信じて、それをそのまま書き込むんですか?あなたの方が「まともな社会人」と思えませんよ。それから、荒井晴彦さんは、何の関係もありません。私なりの荒井さん評はあります。「映画三昧日記」をお時間があったら見て下さい。
すみません。言い過ぎました。是非、あなたの目で「映画友の会」を確かめに来て下さい。その上で「合わない」人の意見が正しいと思ったら、その月限りで去ってください。(本当に不愉快な思いをしたなら、私が会費の700円は立て替えますよ)前にも言いました。映画は見てナンボ、イベントはまず参加してナンボです。10年以上前(多分)の「映画友の会」しか知らなくて、グチグチ粘液質的に物を言っている三子さんには、もう相手にする気も失せております。
それでは「映画友の会」でお会いできるといいですね。本掲示板でお馴染みの「ぢーこ」さんとも、ピンク映画大賞で初めてお会いして、本名と名刺を交換しあって、素晴らしい一時を過ごし、今も親しくお付き合いさせていただいています。「宅急便ドライバー さま」とも、そんな関係になれればいいなと、思っております。
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