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みんなで考えなくてはならない。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年 8月17日(木)04時48分22秒
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  戦争が始まらなくてよかった。

これからは、民主効率主義経済・愛情主義経済を求めて、≪愛の国≫≪愛の星≫になって行くかは、全体と個、トップとダウンの関係が、比例なのか反比例なのかによって、資本と儲けどっちを大きく取って行くのかが問題に為ろう。行く末を見守る。



水俣病は、水銀なんだよね。

https://ameblo.jp/newtax/

 
 

UP

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年 8月14日(月)16時46分36秒
返信・引用
  こうゆう判断は、役に立ちますか>?最近打ちました。(情緒が無いけども)


問題は、必要経費控除によって、重要な仕事と儲かる仕事が、分かれて行った、離れて行った事に在ると想う。仕方がなかったのかも知れないが。それとともに、儲からない生活が増えて行ったのだろう。
現状一杯で≪愛の税金≫とは、反対されない税金、喜ばれる税金ですから、≪愛≫とは、“愛されること、喜ばれること、大切にされること、反対されない事、景気の良くなる事、幸せになれる事”と、おおざっぱに理解しました。あと、儲けを大きく取る事。
そして、愛の税金とは≪愛情主義経済≫の中に在る税金だとすると、資本と云う幸せ《豊かさ》を求めるのが≪資本主義経済≫であり、愛情と云う幸せ《幸福》を求める経済が≪愛情主義経済≫だと結び付けました。今日。また、30年程前に≪愛の税金≫は『収入税』だという考えを入れ、担税力(所得)と担税責任(経費)に中庸に課税してそれを分け合う、ベーシック・インカム(逆人頭税)を行う経済を≪民主効率主義経済≫と呼び、所得税の部分を排除して、お互いの所得を牽制することなく国と民、互いの経費に課税し合う事で経費の再分配を行い、正当な所得格差《争わない格差》を創りだす経済を、≪愛情主義経済≫と呼ぶことにしました。 2017/7/7?~7/22

 近所の学生へ。一応の放送大学生、枻川 清(かじかわ きよし)より・・・・・・。
家に、混聴TVと云うテレビとラジオが混ざって聞こえるSYSTEMを、TV・RADIO・VIDEO・COMPO・MIXER、パソコン、usen、を使って、組み立ててみてください、さぞ楽しめる事でしょう。
私は、小学生の頃、勉強をしない塾通いのいじめられっこでした。中学では6,7時間も勉強しなければ付いて行けない勉強っ子でした。高校では「難しい事を簡単にやる学問をしよう。」とし、伊奈学で難しい勉強を、アヒルの成績で取っていました。そして、やっとこ生み出したのが人の心の子、≪愛の税金≫というキーワードでした。2017/7/7?~7/18

愛の税金(幸せを求める経済・上手く行く仕組み)
所得税の経費控除の仕組みは、重要な仕事と儲かる仕事を大小に分けてしまい、怒りながら仕事をする親たちと貧しい子供たち、あるいは性格の悪い上司と儲からない忙しい部下と云った利益の少ない、仕合わせになれない、愛の無い関係、そういった経済体系を構築するのである。本当の愛である儲けを大きく取り、経費の部分を最小限に保つような経済は、収入税・経費課税、あるいは、逆人頭税(ベーシック・インカム)と云った、担税力ではなく担税責任による経済である。


 つまり、お金には愛が無いのではなく。愛の無い税制によって、そのお金には愛(しあわせな関係)が付いて行かないのである。
 また幸せの求め方として、資本と云う幸せを求めて行ったのが、資本主義経済である、しかし、農家などは、百円のこずかいも手に入らない時代などで、愛情と云う幸せを求めて行く経済を構築して行く傾向にある。消費税の非課税業者と云う立場で、経費課税と云うものとして幻であるが。幸せの求め方が違うので、相性がある。
 私は農業を手伝って幸せに為れなかった嫌いが在る。それは、現代農業が豊かさを求める農業であって、幸せを求める農業ではなかったからだ。それは、資本主義経済の所得税制に準じ甘んじているからだと想う。早く、収入税や経費課税の税制に変わって貰いたいのだ。豊かな言葉を交わさないで生きて行くのは嫌だ。宮本来い。
2017/6/28~7/10
解りかけたことが在る。
幸せと豊かさは対立していると云われているが、違う。「資本と云う幸せ」が豊かさ「お金」と云う事だったんではないか?しかし、当時?税制がしっかりして居なかった為に、『資本』と『幸せ』が一致しなくなり、次第に≪愛≫と≪お金≫が分かれて行った。 2017/06/29
☆~~~【愛の税金】≪愛≫と≪お金≫が、また結び付く為に~~~☆
愛の税金を創ろう。固定資産課税を辞め取引が多い流動資産に課税を行いそれを平等に配り、固定資産価値を増やそう。一般取引税の収入税とベーシック・インカムの逆人頭税によって。 2017/4/21


https://ameblo.jp/newtax/

 

再開   8/10    やっと

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年 8月10日(木)12時31分21秒
返信・引用
  昨日、≪愛情主義経済≫と云う言葉が生まれて(2000/3/11pm4:30生)17年経つのだなーと云う事を実感して、私が17の時は、走って居たなー(1987 RUN)と想いだして、文章も掛けたし、再開したいと想います。


走り出すぞー

https://ameblo.jp/newtax/

 

公共哲学

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年10月27日(木)23時50分41秒
返信・引用
   今日知ったのですが、公共哲学と租税理論の教科がコラボする事により、所得税・資産税・消費税と言った一見正しい税制が、利害の一致、意見の一致をおよばさない税制であることは、関税としても、税率があまり動いていない、不動であることで、理解できる。
 いじめなんて問題を齎されない、利害の一致できる税制は景気の上げ下げによって、踊る様に増減税されても、文句の出ない税制、意見の一致する税制、≪収入税≫や≪経費課税≫≪投融資資金税≫≪生産費税≫≪逆人頭税≫などによって行われるべきだと、考えるのだが、それがいいと云われることは無いので、いじめの多くなる、意見の不一致、利害の不一致が在る社会に住んで居るのだと想います。

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

賛同

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年10月13日(木)04時39分53秒
返信・引用
  柴田恭平の曲を聴きながら、≪愛情主義経済≫に一番共調賛同応援してくれそうな産業はどれですか>?教えて下さい。農業ですか?工業ですか?サービス業ですか?音楽産業ですか?


costtaxに賛同してくれる、産業を探しています。

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

労働者非労働者の間で、分け合わなくて良かったのだろうか?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 8月 6日(土)05時06分57秒
返信・引用
  生活のお金と云う「所得」を分け合うだけで無く、仕事のお金と云う【経費】を、労働者非労働者の間で、分け合わなくて良かったのだろうか?仕事のお金を分け合うと云った≪収入の再分配≫≪経費の再分配≫という、収入税、経費課税、逆人頭税を繰り返していく事により、所得を分け合わなくても十分間に合うと云った「民主効率主義経済」や『愛情主義経済』と云うモノが生まれて来るのでは無いかと、十分に想うのだ。≪愛≫は仕事のお金を分け合うと云った所からでもやって来るのでは無いかと想う。
法人は、収入の1割を税として払い1%を分け合う。個人は収入の1%を税として払い0.01%を分け合う。株金融取引は、0.1%を税として払い0.0001%を分け合う。先物取引みたいなモノには0.01%を税として払い0.000001%を分け合う。そして生産性を徐々に高めていき、税率を統一していく。労働者と非労働者との間で仕事のお金も再分配して行くのならば、本当に豊かに為ろう。私は考えました。
 

農業収入税と云うのを農業簿記で扱えないものでしょうか?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 8月 6日(土)00時22分7秒
返信・引用
   農業収入税と云うのを農業簿記で扱えないものでしょうか?

                    埼玉の桶川に住んでいる。枻川 清(かじかわ きよし)と言います。

素人の税研究家として、「愛の税金」を探る事を、87・88年辺りから28年間程やってきて、親の農業が体力的に無理に為ってきたので、そろそろ後を考えないと、と感じているのですが、(親は農業に夢中に為っているのですが、私の幸せは考えてくれない)農業に踏み込むにあたって、「農業収入税」と言うものが在ると上手く行くのでは無いかと考えるのですが、どう想いますか>?農業の後を継いでも笑って暮らせるでしょうか?(悲しんで暮らしております)
 収入税の本質は【民主効率主義経済】を創り出す事に在ります。民主的効率的に事を行うと云うものですが、事の発端は税を払える人と税を払うべき人は違うのでは無いか?経費には担税責任が在るのでは無いか?そう考えるからです。
 そこで、経費にも課税できる税制、収入税を農業部門から始めると云う事で、素人の柔らかな意見が役に立って、仕事も生活も充実する事が可能に為るのかなーと考えるのですが、どう想われますか?意見を下さい。



税金を払える人と税金を払うべき人は違うと云う事で、担税力と担税責任に中庸に課税する税制、金融取引税だけでない、一般取引税の「収入税」や「経費課税」による、≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫を創り出して、そんなに働かなくても豊かに暮らせる暮らしを手に入れる。上手く行くのではないかと感じています。


あと、進むべき道として、テレビとラジオが同時に音が出るミキシングTVを創ろうかと想うのですがそのための、ものつくり大学と農業専門学校どっち目指したらいいでしょうか?いろんな人に訊き始めようとしているのですがあまり返事が在りません。
返答お願いします。
 

愛情主義経済 じゃなく どうしようか、迷っています

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 8月 5日(金)23時52分43秒
返信・引用
   拝啓

 枻川です。『愛情主義経済』と言う言葉は、今の形でいいと想うのですが、「愛の税金」として考えた、「農業収入税」0.1%くらいを現代農業・日本農業新聞に問い合わせたところ、「そうゆうのも在るんだね」「今の所何とも言えない」と、海千山千の答えでした。又NGO国際ボランティアセンターと云うようなところに問い合わせたところ「国際で行うのはいかがなモノか、ここは募金を行っています、地方の市町村で訊くのがイイだろう」と云うような返事だったので、桶川市議会議員の収入税1%みたいな会費を集めている共産党の二人の議員に訊いてみたところ、「後でなら、詳しく話を聞くよ」と云う返事でした。少し脈無しって感じで。しかし、好きな人と周りの人と話をしようと云う目標の内で、大した人間でもない18歳の人間が、つじつま合わせの末に考えた≪愛の税金≫≪収入税≫『計算が簡単と云う事で税率1%(今は、0.1%)』が、言葉としては≪愛情主義経済≫に上手く化けたとは言え、基本的に好きな人にも、周りの人にも家族にも、兄弟にも、親戚にも、知っている人たちにも、受け入れられていないのは確かです。
 そして、今日ラジオで聞いた、聖徳太子の創った【17条の憲法】『和を以て尊しとなす』が本当に大切ならば、親を殴ってしまう結果に為る、私の魂はたとへ良いものだと想っていても、≪愛の税金≫と言うから精神病者だと、薬を飲んで眠らされる立場では、(意見が違う、と云う事で通うのを辞めたのですが)、一般意見を通す、和を持つ立場が正しいのでしょう。
 ≪収入税≫や≪経費課税≫を主とする事で、≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫向かうとするのは、私だけの意見で、誰とも話し合わずに来ました。1887ねん84年当時、いくらアヘン戦争をした、イギリスと言えども、その時弱国?だったドイツの≪収入税法律案:1874≫に従わず、イギリスの所得税法に従ったのも、アルファベットの普及の強さだと想います。
 だから、いかにもというかんじで、『経費の再分配』『正当な格差』『安定した経済変動』『力強い経済発展』『民主効率主義経済』『愛情主義経済』と言う言葉を考えても、歴史的行動の背景のもとに、日本が発展してきたのだから、私は歴史をあまり習って来なかったのだが、歴史的≪愛≫に従って生きるのが良いと想うのです。だから、誰にも愛されて居ない『愛情主義経済』は封印しようと想うのです。
 で、「大学には行くな」と言ったお婆ちゃんの意見も聞いて、46歳でものつくり大学を目指すのは、結局上手く行かなかった私の結果から言って、やめた方が良いのでしょうね。たまたま、2000/3/11pm4:30に『愛情主義経済』と言う言葉を想い付いたから、東日本大震災の時に『愛情主義経済が、始まるのかな』と想っても、私だけの空話、だったんだと云う事でしょう。世間と私はずれているのですね。『愛情主義経済で世界を変える』と言う話は今の所、誰も喜ばないので、やめた方が良いでしょう。
 そうすると、長野ダルクで進めて観た、アセンション・ミキシング・ラブ・サウンド・システムとでも名付けて観た、混聴TVも良くは無かったみたいで、体力も無くなって来た、と言う所で、私が普及するものは無いと云う事でしょうね。どうプロデュースするでしょうか?
 長々と書いてきたのですが、誰にも相手にされないで、世を終わると云うのが身の為だと想います。誰も喜んでくれないので。
敬具
 

予算の考え方

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 8月 5日(金)23時36分28秒
返信・引用
  子供二人に月千円の小遣いを収入の再分配と云う10%の逆人頭税から払いたいと想う。そうすると全部で年2万4千円掛かる。それが予算の1割だとすると、歳入は一人頭24万円の税金に為る、所得の10%負担だとすると、年間所得は240万円必要。10%が利益だとすると売り上げは2400万円必要に為る。収入の10%負担だとすると、240万の年収は必要に為る。
 では、5%からの逆人頭税から出すとすれば、2万4千円を5%で割ると20倍で、歳入は一人頭、48万円の税金が必要、所得の5%負担だとすると、20倍で、960万円の所得5%の利益だとすると20倍で、1億9200万円の売り上げが一人頭必要。そんなことは無いから、しゅうにゅうの5%負担、960万の収入で間に合う計算に為る。

では平均収入700万円で2万4千円の逆人頭税をもらうとしたら、
1/√(7,000,000÷24,000)=1/√291.666・・・・=1/17.078・・・・=0.05855400.・・・・
およそ、6%の収入の再分配で行える

では平均収入350万円で2万4千円の逆人頭税をもらうとしたら、
1/√(3,500,000÷24,000)=1/√145.83333・・・・=1/12.07614728・・・・=0.08280・・・・
およそ8.3%の収入の再分配で行える。

 この結果では年間2万4千円の逆人頭税を貰うとしたら240万~700万の年収で10%~6% の収入の再分配で行えると云う事だ。みんなの平均年収が増えれば増えるほど税金が安くなっても良いのならば、『収入の再分配』で、この限りだ。能力と責任に応じた課税と云う事だ。
 

トービン税・金融取引税

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 7月 7日(木)23時54分12秒
返信・引用
   愛の税金が、収入税・経費課税なのだ。と云う事は、トービン税・金融取引税・銀行取引税などは、【愛の税金】だと云う事に成る。この税により、きっと景気は良くなるだろう、総収入税・事業収入税などと共に。利益税では無く、取引税バンザイ!(^_-)-☆

 私は、素人の税研究家の場を退くだろう。≪愛の税金≫≪愛情主義経済≫よ、ありがとう。

http://www10.plala.or.jp/shosuzki/edit/global/tobin.htm

 

どっちがいいのか?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 5月 7日(土)02時25分43秒
返信・引用
  愛の税金による、愛情主義経済(loveism economy)を創ろう!2000/3/11pm4:30に生まれた言葉です。その時、千葉の東北で地震がありました。資本主義経済の所得税や法人税・消費税・資産税ではなく、収入税・法人経費税・生産費税・負債税・逆人頭税(basic income)に基づく担税力と担税責任に中庸に課税する税金のある経済です。農業収入税を1%辺りから始めたいです。TPPに負けません。でも私は農業をできません。税率は1/3から1/10にします。この経済は安定した経済変動と力強い経済発展を政府財政と民間景気を反比例の関係に持ち込みながら実現しようとするものです。税制以外はあまり変わりません。経費の再分配を行い、自由と平等を統一する≪正当な格差≫を求めます。今の音楽の世界が≪愛情主義経済≫を表現しているでしょう。環境コスト税や投融資資金税が必要かもしれません。愛とは愛されること、喜ばれること、大切にされること、反対されない事、景気の良くなる事、幸せに為れることで、貧しい人から豊かに為って行くボトムアップ型の経済の中に存在します。資本主義は資本集積型発展を求めて、お金をかけて働く、儲けてはいけない、消費してはいけない、と云った事が経済の本質でした。余裕ある経済を創りましょう。生活大国、愛の国を愛の税金の中で。
枻川 清(かじかわ きよし)    048-728-0158    2016/4/8~5/7
 

この枷は、やはり、間違っているのだろうか??

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 4月11日(月)22時22分39秒
返信・引用
  景気の良いときは、景気に経済を任せて、景気の悪いときは、財政に経済を任せればよい、それによって、経済は安定して変動していくだろう。
        ―――愛の税金―――

http://blog.goo.ne.jp/sekaiojisan/e/c2ad44b477c0685ea976a7872550755b#comment-list

 

ホセ・ムヒカ元大統領の講演見て来ました。それにつれて作った文章載せます。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 4月 9日(土)00時11分20秒
返信・引用
  愛情主義経済(loveism economy)を創ろう。2000/3/11pm4:30に生まれた言葉です。資本主義経済の所得税や法人税・消費税・資産税ではなく、収入税・法人経費税・生産費税・負債税・逆人頭税(basic income)に基ずく担税力と担税責任に中庸に課税する税金のある経済です。農業収入税を1%辺りから始めたいです。TPPに負けません。でも私は農業をできません。税率は1/3から1/10にします。この経済は安定した経済変動と力強い経済発展を政府財政と民間景気を反比例の関係に持ち込みながら実現しようとするものです。税制以外はあまり変わりません。経費の再分配を行い、自由と平等を統一する≪正当な格差≫を求めます。今の音楽の世界が≪愛情主義経済≫を表現しているでしょう。環境コスト税や投融資資金税が必要かもしれません。愛とは愛されること、喜ばれること、大切にされること、反対されない事、景気の良くなる事、幸せに為れることで、貧しい人から豊かに為って行くボトムアップ型の経済の中に存在します。資本主義は資本集積型発展を求めて、お金をかけて働く、儲けてはいけない、消費してはいけない、と云った事が経済の本質でした。余裕ある経済を創りましょう。愛の税金の中で。

枻川 清(かじかわ きよし)    048-728-0158    2016/4/8
 

考え

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 3月11日(金)20時47分50秒
返信・引用
  善意でも悪意でも、同じ税制に為って仕舞うのはおかしいと云う事で、税を払うべき人が苦労して、税を払える人が楽できる税制を、担税責任を求める【経費課税】と担税力も求める【収入税】を使い、愛情家の利益を求める、儲けには税金を掛けない『愛情主義経済』や『民主効率主義経済』を創り、愛の国・愛の星と云える暮らしを手に入れよう!  

マイケルソン・モーリーの実験の否定は

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 2月17日(水)23時56分35秒
返信・引用
   猫の覗き見
 マイケルソン=モーリーの実験を、見直してみると?
 http://cova-nekosuki.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-9dd9.html

 どうやら、マイケルソン・モーリーの実験の否定は、間違えていたみたいだ。誰も返信が無いので、一人で考えるしかなかったが、レーザー・ジャイロの一件を確認してみる。

 私が考えたものは、どうやらヴァルター・リッツの放出理論の「第二仮定」と呼ばれるものらしいが、光が、発信源に由来するか、場に由来するかは、発信源を回転させた場合、加速??か何かで、到達速度?か周波数の違いで、干渉縞が移動するらしい。発信源の回転場では無く、静止場に対しての光速一定(周波数の変位)と云う事だろう。
 ブラッドリーの星の光行差現象と共に観ると、右回転で左回りの光が静止場一定で回転場の相対速度が速くなり、右回りの速度が遅くなると云う事では無く????!か、光の速度が回転場でも一定ならば??

 連星の光が、干渉しないのかは、遠い星でも干渉しないのならば、やはりマイケルソンモーリーの実験と、アインシュタインの相対論は正しく、時間と空間がアインシュタインの式に応じて歪むのだろう。だから重力場歪むのか?よく勉強してみよう。

 そうすれば、「収入税は正しい。」と意見をずらす事も、考えないだろうから。

 http://cova-nekosuki.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-9dd9.html

 

愛の税金を

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 1月10日(日)22時32分30秒
返信・引用
  愛の税金を愛情主義経済を信じてくれる人が誰も居ません。間違っているなら、間違っていると言ってください。藤山直美のドラマ見ました。いやです。観るの耐えられません。でも仕方ないんでしょうか?資本主義だもんね。愛情主義は間違って居たんだ。

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

農業収入税

 投稿者:かじかわ  投稿日:2015年12月16日(水)22時59分10秒
返信・引用
  農業収入税と打ってみる。結果はどうだろう?二件しかなかった、三件になるだろうか>?

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

ブログを使うといいのかな?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2015年11月13日(金)20時35分29秒
返信・引用
  つまり、担税力に応じた課税と云う事で、負担感覚は同じになるのだが(同じ時代に生きていた、老若男女、子供も大人も)、利益率低下でも間に合う、負担が軽くなれる、生活の云うものを求めるのならば、儲けを増やすのではなく、金銭資本・体力資本をうんと付けて、簡単に稼げる、動けると云ったモノにしていくのが良いと云う事になる。
 現実として、収入の1~0.1%を課税する【民主効率主義経済】と云うモノを考えたが、資本移動・資本取引と云うモノが、「収入」と言われないのならば、それもまた違うと云う事なのだ。
 利益と云う所に課税するものは、仕事と生活の価値感覚が相当ずれていくだろう。つまり、75%課税の所得と0%課税の経費の価値観は相当ずれたものに為っていたんだ、だからバブルと言うモノが簡単に起きたのだと想う。所得にも収入にも資本にも平等に課税して(収入税や経費課税、資本課税によって)、負担を楽にしていく事が重要だろう。多段階流通の消滅。
 解かった、公平と言われる税金は、稼ぐ人は働いているだろう、働く人は稼ぐだろうと云う考えの基に、担税力として所得等に課税してきた。しかし、非正規労働・デイトレーダー等の発業により、働く人と稼ぐ人が徐々にでも分かれて来たんだと想う。
 これから上手く経済社会を回していくには、担税責任と言う働くお金と稼ぐお金、両方に課税していく考えを、広めていくべきだと想うんだが、どうだろう?

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

計算が出来ました、

 投稿者:かじかわ  投稿日:2015年11月13日(金)18時40分29秒
返信・引用
  理数系なので解からなかったのですが、所得の1割、収入の1%の負担と云う、税金や負担金の集め方は、自民党の党費4000円と共産党の収入の1%の負担と云う事を比べると、年収、年所得が40万でほぼ同等と云う事になり、40万の年収の人には、両方とも負担が重いと云う事になり、100万以下の所得の人には税を課すのは重い、そうゆう人からも平等に税を取ることが公平と云う重い税を払う事にならないのならば、〝1億稼いで居る人もいる”と云う事も考えて 、
計算が軽いと云う事も含めて、40万の収入に対しては【0.1%】の400円の負担によって間に合わせ、400万の収入には、4千円の負担と云う事で帳尻が合うし、昔の一円銀貨が1万5千円、3万円に価値だと云う事では無く、1%の負担価値、0.1%の負担価値、1割の負担価値、と言うモノを、理数系の頭では無く、人文系の頭も含め、利子の価値観と共に考えると、【100万円】稼ぐのに、一億円・十億円の体力資本の負担感覚でかかるのが、当然だと考えるのだ


我々には、1億・10億の体力資本がある、在るのだと云う事、1千万の体力資本はものすごくきついのですね。


資本主義・効率主義も含めて、

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

ブルームーン?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2015年 7月31日(金)20時56分32秒
返信・引用
  『守護之契』(しゅごのちぎり)



【2/28に生まれし私の魂を、月の周期の基に我を守れ】



安定した変動と力強い発展を求める《愛》を、正当な格差の前に我を表せ、心の同調。愛の震えにままに










儲からないことをする人が得をする税制では無い様にしよう。
いろんな人と双方の同意に元ずく取引をして、
義務・権利に拘らず、責任・評価・信頼に拘る生き方を。
資本主義経済と云われるトリクルダウン型の経済ではなく、民主効率主義経済・
愛情主義経済と呼べるボトムアップ型の経済を創ろう。
貧しきものから豊かに為れる経済を創ろう。これを希望の経済・【愛情主義経済】と呼ぶ。 儲からなくても楽が出来る経済ではなく、儲かると楽が出来る経済へ。
元手(経費)に課税する税金で実現させる。
・能力を求める生き方と、責任を求める生き方。選び方によって税制は変わる。
・いろんな人と、みんなと話がしたい為に、この【愛の税金】を創る。
利益・効率を求める資本主義経済から、収入・愛情を求める効率主義経済へ!
・1874年収入税法案が出された。景気の良くなる税金、収入税0.1%~1%を創ろう。
・争いや犯罪の起きない社会へ 願いは、「愛情主義経済」
・資本集中型の仕事中心の経済から、資本分散型の生活中心の経済へ。
・能力の在る人が義務を負う公平な税制から、責任の在る人が責任を持って払う平等な税制へ変わる事により、正当な国家運営が可能になるだろう。
・生活の為に仕事を優遇していないだろうか、生活のお金から税を取ってはいないか?金持ちを妬んでないだろうか?仕事と生活を差別していないだろうか?稼ぐ人より働く人として、収入税や経費課税を払おう。
・「愛情主義経済」を目指しつつ、「民主効率主義経済」を創らせてください。♪

http://www2.plala.or.jp/TAX/

 

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