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政策

 投稿者:かじかわ  投稿日:2018年 3月18日(日)23時30分47秒
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  お金が信じられる社会へ。理想の政策として、緊急時の所得税制による≪資本主義経済≫から、通常時の収入税・経費課税による≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫に遷ろう。そして緊急時には素早く所得税制に戻ろう。 2018/3/17

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3/11が誉の日に成れるのか?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2018年 3月11日(日)14時57分54秒
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  「儲かることは重要である、重要なことは儲かることである。」という通常時の考え方は、災害の多い非常時、緊急時を生きて、積み上げた『資本主義経済』とは矛盾するのである。通常時の考え方を否定する生き方は、現代に役立ち易いと想われる。「重要なことは儲からない、儲かることは重要でない。」という、緊急時の体制から回復・復旧・復興しない限り、通常時の上手く行く経済は成り立たないのである。我々は早く、『民主効率主義経済』や『愛情主義経済』と云う、「収入税」や「経費課税」の在る、通常時の経済にたどり着くべきだろうか? 2018/3/11

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遅れて

 投稿者:かじかわ  投稿日:2018年 3月11日(日)14時42分56秒
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  ≪愛の税金≫を創ろう。所得税制のままで良いのであれば資本主義でいいのだが。資本家ではなく、愛情家(情熱のある貧乏人)の利益を図り、貧富の差が生まれにくい経済を創ろう。≪収入税≫・≪経費課税≫と云った、担税責任に課税して担税力を褒める税制による、≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫を創って行こう。沸騰型経済として、幸せを求める経済として。 2018/2/12~25

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≪愛の税金≫

 投稿者:かじかわ  投稿日:2018年 1月29日(月)11時28分54秒
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  働く人と稼ぐ人を褒めるという≪愛の税金≫を創ろう。収入税・経費課税と云う税制によって。担税責任と云う経費の多い人に課税する税金を、担税力と云う所得の多い人と共に払っていく≪収入税と≫共に≪歳入税≫・べーシックインカム・逆人頭税と云う、お互いに課税しあう税制によって。収入の再分配を行っていく税金が必要だと想う。
2018/1/29

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私は間違っているのかもしれない。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2018年 1月24日(水)00時45分33秒
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  世の中間違っている!これが正しい!と声高に叫んでいる私は間違っているのかもしれない。
今までの活動、大きな経費と儲けの半分を法人のものにして、小さな経費と小さな儲け(収入)を個人のものにして、大きな儲けの半分を国のものにして、経営を図るのが、今までの方針。これからは、経費の九割と儲けの九割を法人のものにして、小さな収入九割を個人のものにして、大きな収入一割を国のものにして、団体行動と個人行動の定率化を図っていくのが、国と国民の関係に相応しいのでは無いのかと想う。
つまり、現状では儲かる仕事(個人と法人)が儲からない国を支えてきたのである。やはり、“金銭の流通には一定の生産性が要求される”として、流動資産税の≪金銭≫に、1%~20%程度までお互いに課税しあう、歳入税と収入税を設ける経済を≪民主効率主義経済≫として行っていくのが次世代に対する余裕ある願いに繋がるだろう。 2018/1/23~24

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私は馬鹿でした。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2018年 1月 4日(木)21時26分35秒
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  ○たとえ所得が取られても、所得の再生産のための経費は確保していこう、という考え:資本主義 2018/1/1

○劣性遺伝子は、優性遺伝子に助けてもらっているという遺伝の法則:F1

×どれもが、儲かるようにしていくという意味で、経費にも所得にも担税責任がある、払える人とは別に、払うべき人がいるという、税を払える人は楽をしてもいいという考え。

○愛の税金は結局のところ≪結婚指輪≫の事だったと云う事でした。つまり、愛の税金が≪愛情主義経済≫に変わったとしても、収入税や経費課税と云う形で渡す≪結婚指輪≫は愛情と云う幸せや未来と云う将来を求めて行くのだけども、過去の段階として効率や資本を求める必要があると云う事。 2018/1/4

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ごめんなさい

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年12月23日(土)13時28分13秒
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  ごめんなさい。はっきりと重要なことが解りました。みんなは幸せなのですね。だからこそ豊かさを求める資本主義経済で満足している。私は不幸だったから幸せを求める愛情主義経済を求めてしまった。不幸だったのは私の方だった。皆さん御免なさい、不幸だったのは私の方だったみたいです。 2017/12/23



(吉田 傑):(吉につく田は優れている)と訳せばいいのか?
名前どうり意味を取るならば、(枻川 清):舵河浄(舵を取る河は清浄だ。):と云う事で、資本と云うお金を求めて行く経済(資本主義経済)から、愛情と云う幸せを求めて行く経済(愛情主義経済)へと、90度舵を取っていくのにとっても相応しい人物だと云えるのであるが、実際のところ、所得税を信じる同級生(大川孝一):(大きな川は一つの孝行だ。):とは別れてしまい、好きな人(宮本啓子):(宮基(都)で稽古なさい。)とは30年近く会って居ない人なのだから、信用されなくて当然だろう。彼は間違っているのかも。しかし、お金を求める経済から幸せを求める経済へと大きく舵を取るのならば、所得税制から小学生でも電卓で簡単に計算のできる、収入税・経費課税へと変わって行くのが良いだろうと想われる。しかしそれには、財務省の主税局の人よりも、私が偉くならなくては為らない。素人の税研究家にそれは出来るであろうか?? 2017/12/23

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o.k.

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年12月18日(月)20時00分18秒
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  私は≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫を求める。所得税という担税力に応じた公平な課税ではなく、愛の税金と云える担税責任に応じた平等な税制、収入税や経費課税と云う生産取引に課税をする経済、ベーシックインカム(逆人頭税)をも行う経済を求める
2017/12/18

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発見!

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年12月16日(土)22時01分31秒
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  担税力に応じた課税の所得税制による、採算の合う仕事を生き残すのではなく、担税責任に応じた課税の収入税制による、儲かる仕事を生き残そう。事業収入税10%・農業収入税1%・金融収入税0.1%で。 2017/12/16

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やっとわかったぞ。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年11月15日(水)15時50分22秒
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  やっとわかったぞ。昔、大川君に『所得税を、信じない奴は絶交だよ。』と言われ、収入税を信じる人・私とは別れてしまったのですが。30年間『所得税の累進課税では、景気が良くならない』ならない?とずっと想ってきたのですが。日馬不二暴行疑惑で被害と届出提出のニュースを聞いて、あーそうなんだ、儲かることをやる人とやりたい事をやる人たちで意見が違ってしまったんだ、学校で『経費控除というものはね、やりたいことが出来るようにするんだよ。それには、認められることが重要だね。』と云う事を習わなかった為に、理想と現実、男と女、純粋と愚鈍というように、立場として意見が食い違うものが生まれてしまったんだ。ということ、つまりやりたい事をやるという経費控除と景気の良くなるための収入税を組み合わせて、『フラットタックスの所得税、ベーシックインカム付き』というのを行えば、上手く纏まると考え付いたのです。みなさん、有り難う。俺もやりたい事やったんだって。

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良くは解らないが、この様に進んできた、進んで行くのでは無いのか>?ちょっと振れる。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年10月12日(木)00時50分40秒
返信・引用
  権威的な未来神魂主義 過去・縄文~室町・江戸
自由的な神魂権威主義 明治・大正・昭和初期 自由民権運動
民主的な権威自由主義 昭和中期 軍国主義・戦後
効率的な自由民主主義 昭和後期・平成 資本主義・共産主義
愛情的な民主効率主義 平成後
未来的な効率愛情主義 未来
神魂的な愛情未来主義 超未来~超過去
権威的な未来神魂主義 魔法の世界・過去へ繋がる未来

現代未来訳:
愛=小さな儲けを大きく取る事
神=こだわりの人々の事。
魂=価値が高まった事。

2017/10/12
 

スマイル党に入った

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年 9月28日(木)22時41分9秒
返信・引用
  選挙は政治の季節ということで、なんか誕生日すごかったんですね、会員証が財布から落ちたのでここに書かせてもらいます。所得税による資本主義経済だけではなく、幸せを求める愛情主義経済を収入税や経費課税やベーシックインカム(逆人頭税)などによって創る気はありますか<>?理論は作りましたが、きっと政治を行うのはお金のある人です。正当な格差、争わない格差を作り出し、担税力を増やす担税責任に応じた課税です。我々は能力ではなく責任を求めていたんですね!だから、私たちは走るのです。高校生は走るのです。1987run.党員証明書見つかりました。  

みんなで考えなくてはならない。

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年 8月17日(木)04時48分22秒
返信・引用
  戦争が始まらなくてよかった。

これからは、民主効率主義経済・愛情主義経済を求めて、≪愛の国≫≪愛の星≫になって行くかは、全体と個、トップとダウンの関係が、比例なのか反比例なのかによって、資本と儲けどっちを大きく取って行くのかが問題に為ろう。行く末を見守る。



水俣病は、水銀なんだよね。

https://ameblo.jp/newtax/

 

UP

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年 8月14日(月)16時46分36秒
返信・引用
  こうゆう判断は、役に立ちますか>?最近打ちました。(情緒が無いけども)


問題は、必要経費控除によって、重要な仕事と儲かる仕事が、分かれて行った、離れて行った事に在ると想う。仕方がなかったのかも知れないが。それとともに、儲からない生活が増えて行ったのだろう。
現状一杯で≪愛の税金≫とは、反対されない税金、喜ばれる税金ですから、≪愛≫とは、“愛されること、喜ばれること、大切にされること、反対されない事、景気の良くなる事、幸せになれる事”と、おおざっぱに理解しました。あと、儲けを大きく取る事。
そして、愛の税金とは≪愛情主義経済≫の中に在る税金だとすると、資本と云う幸せ《豊かさ》を求めるのが≪資本主義経済≫であり、愛情と云う幸せ《幸福》を求める経済が≪愛情主義経済≫だと結び付けました。今日。また、30年程前に≪愛の税金≫は『収入税』だという考えを入れ、担税力(所得)と担税責任(経費)に中庸に課税してそれを分け合う、ベーシック・インカム(逆人頭税)を行う経済を≪民主効率主義経済≫と呼び、所得税の部分を排除して、お互いの所得を牽制することなく国と民、互いの経費に課税し合う事で経費の再分配を行い、正当な所得格差《争わない格差》を創りだす経済を、≪愛情主義経済≫と呼ぶことにしました。 2017/7/7?~7/22

 近所の学生へ。一応の放送大学生、枻川 清(かじかわ きよし)より・・・・・・。
家に、混聴TVと云うテレビとラジオが混ざって聞こえるSYSTEMを、TV・RADIO・VIDEO・COMPO・MIXER、パソコン、usen、を使って、組み立ててみてください、さぞ楽しめる事でしょう。
私は、小学生の頃、勉強をしない塾通いのいじめられっこでした。中学では6,7時間も勉強しなければ付いて行けない勉強っ子でした。高校では「難しい事を簡単にやる学問をしよう。」とし、伊奈学で難しい勉強を、アヒルの成績で取っていました。そして、やっとこ生み出したのが人の心の子、≪愛の税金≫というキーワードでした。2017/7/7?~7/18

愛の税金(幸せを求める経済・上手く行く仕組み)
所得税の経費控除の仕組みは、重要な仕事と儲かる仕事を大小に分けてしまい、怒りながら仕事をする親たちと貧しい子供たち、あるいは性格の悪い上司と儲からない忙しい部下と云った利益の少ない、仕合わせになれない、愛の無い関係、そういった経済体系を構築するのである。本当の愛である儲けを大きく取り、経費の部分を最小限に保つような経済は、収入税・経費課税、あるいは、逆人頭税(ベーシック・インカム)と云った、担税力ではなく担税責任による経済である。


 つまり、お金には愛が無いのではなく。愛の無い税制によって、そのお金には愛(しあわせな関係)が付いて行かないのである。
 また幸せの求め方として、資本と云う幸せを求めて行ったのが、資本主義経済である、しかし、農家などは、百円のこずかいも手に入らない時代などで、愛情と云う幸せを求めて行く経済を構築して行く傾向にある。消費税の非課税業者と云う立場で、経費課税と云うものとして幻であるが。幸せの求め方が違うので、相性がある。
 私は農業を手伝って幸せに為れなかった嫌いが在る。それは、現代農業が豊かさを求める農業であって、幸せを求める農業ではなかったからだ。それは、資本主義経済の所得税制に準じ甘んじているからだと想う。早く、収入税や経費課税の税制に変わって貰いたいのだ。豊かな言葉を交わさないで生きて行くのは嫌だ。宮本来い。
2017/6/28~7/10
解りかけたことが在る。
幸せと豊かさは対立していると云われているが、違う。「資本と云う幸せ」が豊かさ「お金」と云う事だったんではないか?しかし、当時?税制がしっかりして居なかった為に、『資本』と『幸せ』が一致しなくなり、次第に≪愛≫と≪お金≫が分かれて行った。 2017/06/29
☆~~~【愛の税金】≪愛≫と≪お金≫が、また結び付く為に~~~☆
愛の税金を創ろう。固定資産課税を辞め取引が多い流動資産に課税を行いそれを平等に配り、固定資産価値を増やそう。一般取引税の収入税とベーシック・インカムの逆人頭税によって。 2017/4/21


https://ameblo.jp/newtax/

 

再開   8/10    やっと

 投稿者:かじかわ  投稿日:2017年 8月10日(木)12時31分21秒
返信・引用
  昨日、≪愛情主義経済≫と云う言葉が生まれて(2000/3/11pm4:30生)17年経つのだなーと云う事を実感して、私が17の時は、走って居たなー(1987 RUN)と想いだして、文章も掛けたし、再開したいと想います。


走り出すぞー

https://ameblo.jp/newtax/

 

公共哲学

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年10月27日(木)23時50分41秒
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   今日知ったのですが、公共哲学と租税理論の教科がコラボする事により、所得税・資産税・消費税と言った一見正しい税制が、利害の一致、意見の一致をおよばさない税制であることは、関税としても、税率があまり動いていない、不動であることで、理解できる。
 いじめなんて問題を齎されない、利害の一致できる税制は景気の上げ下げによって、踊る様に増減税されても、文句の出ない税制、意見の一致する税制、≪収入税≫や≪経費課税≫≪投融資資金税≫≪生産費税≫≪逆人頭税≫などによって行われるべきだと、考えるのだが、それがいいと云われることは無いので、いじめの多くなる、意見の不一致、利害の不一致が在る社会に住んで居るのだと想います。

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賛同

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年10月13日(木)04時39分53秒
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  柴田恭平の曲を聴きながら、≪愛情主義経済≫に一番共調賛同応援してくれそうな産業はどれですか>?教えて下さい。農業ですか?工業ですか?サービス業ですか?音楽産業ですか?


costtaxに賛同してくれる、産業を探しています。

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労働者非労働者の間で、分け合わなくて良かったのだろうか?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 8月 6日(土)05時06分57秒
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  生活のお金と云う「所得」を分け合うだけで無く、仕事のお金と云う【経費】を、労働者非労働者の間で、分け合わなくて良かったのだろうか?仕事のお金を分け合うと云った≪収入の再分配≫≪経費の再分配≫という、収入税、経費課税、逆人頭税を繰り返していく事により、所得を分け合わなくても十分間に合うと云った「民主効率主義経済」や『愛情主義経済』と云うモノが生まれて来るのでは無いかと、十分に想うのだ。≪愛≫は仕事のお金を分け合うと云った所からでもやって来るのでは無いかと想う。
法人は、収入の1割を税として払い1%を分け合う。個人は収入の1%を税として払い0.01%を分け合う。株金融取引は、0.1%を税として払い0.0001%を分け合う。先物取引みたいなモノには0.01%を税として払い0.000001%を分け合う。そして生産性を徐々に高めていき、税率を統一していく。労働者と非労働者との間で仕事のお金も再分配して行くのならば、本当に豊かに為ろう。私は考えました。
 

農業収入税と云うのを農業簿記で扱えないものでしょうか?

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 8月 6日(土)00時22分7秒
返信・引用
   農業収入税と云うのを農業簿記で扱えないものでしょうか?

                    埼玉の桶川に住んでいる。枻川 清(かじかわ きよし)と言います。

素人の税研究家として、「愛の税金」を探る事を、87・88年辺りから28年間程やってきて、親の農業が体力的に無理に為ってきたので、そろそろ後を考えないと、と感じているのですが、(親は農業に夢中に為っているのですが、私の幸せは考えてくれない)農業に踏み込むにあたって、「農業収入税」と言うものが在ると上手く行くのでは無いかと考えるのですが、どう想いますか>?農業の後を継いでも笑って暮らせるでしょうか?(悲しんで暮らしております)
 収入税の本質は【民主効率主義経済】を創り出す事に在ります。民主的効率的に事を行うと云うものですが、事の発端は税を払える人と税を払うべき人は違うのでは無いか?経費には担税責任が在るのでは無いか?そう考えるからです。
 そこで、経費にも課税できる税制、収入税を農業部門から始めると云う事で、素人の柔らかな意見が役に立って、仕事も生活も充実する事が可能に為るのかなーと考えるのですが、どう想われますか?意見を下さい。



税金を払える人と税金を払うべき人は違うと云う事で、担税力と担税責任に中庸に課税する税制、金融取引税だけでない、一般取引税の「収入税」や「経費課税」による、≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫を創り出して、そんなに働かなくても豊かに暮らせる暮らしを手に入れる。上手く行くのではないかと感じています。


あと、進むべき道として、テレビとラジオが同時に音が出るミキシングTVを創ろうかと想うのですがそのための、ものつくり大学と農業専門学校どっち目指したらいいでしょうか?いろんな人に訊き始めようとしているのですがあまり返事が在りません。
返答お願いします。
 

愛情主義経済 じゃなく どうしようか、迷っています

 投稿者:かじかわ  投稿日:2016年 8月 5日(金)23時52分43秒
返信・引用
   拝啓

 枻川です。『愛情主義経済』と言う言葉は、今の形でいいと想うのですが、「愛の税金」として考えた、「農業収入税」0.1%くらいを現代農業・日本農業新聞に問い合わせたところ、「そうゆうのも在るんだね」「今の所何とも言えない」と、海千山千の答えでした。又NGO国際ボランティアセンターと云うようなところに問い合わせたところ「国際で行うのはいかがなモノか、ここは募金を行っています、地方の市町村で訊くのがイイだろう」と云うような返事だったので、桶川市議会議員の収入税1%みたいな会費を集めている共産党の二人の議員に訊いてみたところ、「後でなら、詳しく話を聞くよ」と云う返事でした。少し脈無しって感じで。しかし、好きな人と周りの人と話をしようと云う目標の内で、大した人間でもない18歳の人間が、つじつま合わせの末に考えた≪愛の税金≫≪収入税≫『計算が簡単と云う事で税率1%(今は、0.1%)』が、言葉としては≪愛情主義経済≫に上手く化けたとは言え、基本的に好きな人にも、周りの人にも家族にも、兄弟にも、親戚にも、知っている人たちにも、受け入れられていないのは確かです。
 そして、今日ラジオで聞いた、聖徳太子の創った【17条の憲法】『和を以て尊しとなす』が本当に大切ならば、親を殴ってしまう結果に為る、私の魂はたとへ良いものだと想っていても、≪愛の税金≫と言うから精神病者だと、薬を飲んで眠らされる立場では、(意見が違う、と云う事で通うのを辞めたのですが)、一般意見を通す、和を持つ立場が正しいのでしょう。
 ≪収入税≫や≪経費課税≫を主とする事で、≪民主効率主義経済≫や≪愛情主義経済≫向かうとするのは、私だけの意見で、誰とも話し合わずに来ました。1887ねん84年当時、いくらアヘン戦争をした、イギリスと言えども、その時弱国?だったドイツの≪収入税法律案:1874≫に従わず、イギリスの所得税法に従ったのも、アルファベットの普及の強さだと想います。
 だから、いかにもというかんじで、『経費の再分配』『正当な格差』『安定した経済変動』『力強い経済発展』『民主効率主義経済』『愛情主義経済』と言う言葉を考えても、歴史的行動の背景のもとに、日本が発展してきたのだから、私は歴史をあまり習って来なかったのだが、歴史的≪愛≫に従って生きるのが良いと想うのです。だから、誰にも愛されて居ない『愛情主義経済』は封印しようと想うのです。
 で、「大学には行くな」と言ったお婆ちゃんの意見も聞いて、46歳でものつくり大学を目指すのは、結局上手く行かなかった私の結果から言って、やめた方が良いのでしょうね。たまたま、2000/3/11pm4:30に『愛情主義経済』と言う言葉を想い付いたから、東日本大震災の時に『愛情主義経済が、始まるのかな』と想っても、私だけの空話、だったんだと云う事でしょう。世間と私はずれているのですね。『愛情主義経済で世界を変える』と言う話は今の所、誰も喜ばないので、やめた方が良いでしょう。
 そうすると、長野ダルクで進めて観た、アセンション・ミキシング・ラブ・サウンド・システムとでも名付けて観た、混聴TVも良くは無かったみたいで、体力も無くなって来た、と言う所で、私が普及するものは無いと云う事でしょうね。どうプロデュースするでしょうか?
 長々と書いてきたのですが、誰にも相手にされないで、世を終わると云うのが身の為だと想います。誰も喜んでくれないので。
敬具
 

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