|
|
9月5日、6日の2日間、「国際ゴールドマスターズ京都大会」がアメリカ、スウェーデン、台湾の選手を含め約1,100名が参加して京都アクアリーナで開催されました。今回は参加年齢が50歳以上に限られ、大会名の冠にゴールドがついています。また水泳、陸上の2競技同時開催で、陸上と合同の開会式では五輪メダリストの君原健二さん(マラソン)、立花美哉さん(シンクロ)らが聖火をリレーして式典を盛り上げていました。
凌泳会からの参加は私一人で100平(8位)、200平(4位)、100バタ(6位)の3種目に出場しました。ジャパンマスターズ以後のんびり泳いでいたせいか、ぎりぎり入賞がやっとでした。
|
|