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昭和37年卒生プール見学

 投稿者:米田啓祐  投稿日:2017年 5月30日(火)14時48分17秒
   5月23日、神戸大学昭和37年卒業55周年記念同期会が神戸ポートピアホテルで開かれました。凌泳会員も、岡田さんたちの奔走により同期8名が参加しました。そして、この機会に懐かしの六甲台プールにも行くことになりました。
 現役のみなさんは、まだ冷たい六甲台プールでは泳がず別の所で猛練習しているということでした。それでも我々のために現役の数名が、プールで待機してくれていました。楠や樫の木の落ち葉が一杯の空のプールでしたが、これがやがて水が一杯になり、現役のみなさんが元気よく練習されるだろうと想像していました。
 その夜は、なつかしい神戸で楽しく一夜を過ごしました。
 
 

Japan Masters Short 川崎

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 5月15日(月)07時29分21秒
  例年この大会には関西から安茂弘さん、桑本万理さんを迎えて、個人種目の他、リレー、混合リレーに参加し、大変盛り上がる試合です。
今年もお二人にフル出場を願い朝9.01から夕方18.03の試合まで緊張感のあるレースを展開しました。地元代表の浦野敏明さんは個人2種目、リレー3種目の大活躍でした。
レディースの桑本さん嶋田さんは混合リレー2種目へ出場し、4*50混合メドレーでは見事銀メダルをゲットしました。
(桑本さんは個人でも半フリで銀を確保しました)
男性陣も最低でもリレーは2種目出場し、メドレーリレー、フリーリレーの+280、+240のグループでそれぞれ出場しました。
「今度のレースは私は+280のクラスか+240かどちらのチームで出場するのか?」結構悩んで招集所へ集まりましたね。
+240、+280のクラスでのリレーの出場チームはまだ少なく、いずれもメダルをゲットし、凌泳会の存在をアッピールしましたね。
体育館にビニールシートを引き、10人の荷物を置くとかなりのスペースになり、「凌泳会」旗を掲示していたので、かなりの宣伝になったのではないかと思います。
出場者とゲットした個人種目のメダルは次の通りです。
武政英幸(金、銀)、福知武(銀)、安茂弘(金、銀)、前田和秀(銀)、桑本万理(銀)、嶋田陽子、呉竹正人、浦野敏明(銅)、濱出憲一郎、井上隆史の10名で個人種目でのメダルは金2ケ、銀5ケ、銅1ケでした。
(  )内は個人種目のゲットしたメダル
最終レースの4*100のフリーリレーはプールサイドが総立ちでの応援で、大変な盛り上がりでしたね。
野球の応援のように、手にプラカードを持っての応援するのをマスターズでは初めて経験しましたね。
「元気でまた来年参加しよう」と言って稲田堤の「はなの舞」を後にしました。

 

短水路相模原

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 5月 3日(水)21時06分1秒
  凌泳会からは福知、前田、井上の3人、セントラル本郷台からの岡見さんと凌泳関係者の参加は4人でした。3人ではリレー、混合リレーも組めないので、いつもの熱気はどこかへ失せてしまいましたね。
常連の田淵さんが欠席でしたので、さらにさびしい思いをしましたね。
相模原プールでの打ち上げはインド料理店と決まっていますが、ビールとナンが来るまでの時間がかかります。
今日の談話はエッセイイストの岡見さんの佐藤愛子のエッセイから始まりました。
文春に芥川賞の又吉直樹氏と佐藤愛子氏の対談が掲載されていますが、両家族ともハチャメチャの家族で、良く育ちましたね。
佐藤愛子の2番目の兄の節(たかし)はほら吹きで何か理由をつけて金を無心にくるようでした。
女房の入院、義理の親の病気、誰かが死んだことにする、そのうちに殺す人がなくなって、最後は「節死んだ」という電報が旅館から来たそうです。佐藤紅緑氏は「嘘に決まっている」と言ったけれど、もし本当なら旅館に迷惑をかけるので、お金を持って行かせたそうです。
そうしたら、節は旅館の2階の屏風の向こうで芸者と寝ていて「ご苦労さん」と言って屏風の向こうから手を出したそうです。
こんな家族に鍛えられて、少々のことでは動じない佐藤愛子になって、小説が書け、エッセイも書けるようになったとのことでした。
今日、岡見さんは25Ba.半Ba.で銀と銅と2個のメダルを獲得し、福知さんも25Ba.で銅を確保し、Back王国の凌泳会を見せつけましたね。
次は川崎大会に凌泳会から10名参加しますので、賑やかになりますね。
大いに楽しみです。
 

2017短水路大会開幕

 投稿者:安茂 弘  投稿日:2017年 4月 3日(月)21時32分23秒
  今年も日本マスターズ短水路大会が始まりました。
4月から6月はじめにかけて全国27会場で開催されます。
4/1,2 松山会場で平泳ぎ50、100、200の3種目に出場しました。
結果は回復途中ですが、まずまずの記録で銅、金、金でした。
この後、尼崎、鈴鹿会場で100自、50バタ、100個メに挑戦しますが、川崎会場のリレーに向けてフリー、平泳ぎの調子も上げていきたいと思っています。

4/2には他に3会場で大会が開催され、深谷会場には武政さん、神戸会場には桑本、土井、上田、山野、小南さん、佐伯会場には染矢さんが出場されていました。
 

第21回神奈マスショート

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 3月13日(月)11時15分41秒
  第21回神奈川マスターズ短水路大会が3月12日(日)に相模原総合水泳場で開催されました。
我が凌泳会からは、関西から安茂弘さん、桑本万里さんの両名を迎えて、セントラル本郷台から参加の岡見晴児さんと、福知武、前田和秀、嶋田陽子、井上隆史の合計7名が参加しました。
神奈川と名を打っていますが、東京西部地区からのアクセスも良いので、個人種目は激戦区でしたね。
個人種目では、金は岡見さん25Ba.、安茂さん1Br.、銀は安茂、桑本、井上、銅は岡見、福知、前田でした。
混合リレーは273歳と、271歳なので、5位と6位でメダルには届きませんでした。
嶋田さんの1個メも1分34秒台が4人もいる大激戦で、7位となる厳しさでした。
しかし、男子4*50M.R.では福知ー安茂ー井上ー前田の308歳メンバーで3-08-74のタイムながら優勝しました。
最強のムラサキがインフルで一人欠場したので、リレーも棄権し、健康で大会に出場できることが最大の
必要条件となりましたね。
激戦後の宴はインド料理のナンとビールで軽く仕上げて、5月の川崎での再会を期しました。

 

FIAマスターズ2017

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 3月 6日(月)20時15分44秒
  FIA Masters2017が3/4(土)5(日) 千葉国際水泳場で開催されました。
地元の山田貴彦さんがお昼ご飯の差し入れを持って応援に来てくれて、無事+280の4*50のメドレーリレーは金メダルを取れました。
凌泳会からは福知武、前田和秀、井上隆史のほか関西からの助っ人安茂弘さんの4人が参加しました。
安茂さんは流石に半ブレと1ブレで銀メダルをゲットしました。
個人種目ではあと、前田クンが銅メダルをゲット。
個人ではメダルに手が届かない福知、井上はメドレーリレーの+280の4*50で金メダルを貰い、手ぶらで帰らずに済みました。
千葉のプールは室内温度が低くプールの水温も低いので苦手の人が多いのですが、安茂君のように練習で鍛えた人には神様は嘘はつかないですね。
凌泳会からは福知武、前田和秀、井上隆史のほか関西からの助っ人安茂弘さんの4人が参加しました。
安茂さんは流石に半ブレと1ブレで銀メダルをゲットしました。
個人種目ではあと、前田クンが銅メダルをゲット。
個人種目ではメダルに手が届かない福知、井上はメドレーリレーの+280の4*50で金メダルを貰い、手ぶらで帰らずに済みました。
 

第17回町田マスターズ

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 2月19日(日)21時33分31秒
  第17回町田市マスターズが2月19日(日)町田市立室内プール(Long)で開催されました。
凌泳会からは武政英幸、前田和秀、浦野敏明、井上隆史の4人が参加しました。
伝統ある大会で、凌泳会は毎年参加しており、第11回大会では200~239歳区分の
4*50Fr.R.で浦野敏明、井上隆史、久保田勝己、濱出憲一郎のメンバーで1.59.44を記録し、いまだ
大会記録として残っています。
個人種目ではメダルラッシュでしたね。
特に前田クンがリレーと合わせて金、金とくると、燦然と輝きますね。
激戦区の+55区分の浦野君は最終レースの2バタで見事に銀をゲットしました。
「メダル無しでは帰れない」という執念でしたね。
志の高さに結果が伴い素晴らしいものです。
 

新春M.17千葉

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 2月 5日(日)17時30分31秒
  新春マスターズの千葉大会が2月4日(土)、5日(日)と千葉国際総合水泳場で開催されました。
関西から安茂君を迎えて、地元勢としては、武政、福知、前田、久し振りの格谷、井上の5名とで総勢6名の参加でした。(佐敷君は柏洋Sから出場)
マスターズの大会が各地で増えてきたのと参加料が個人種目1種目で1800円と高くなったので、参加者は昨年度に比べれば、がた減りでした。
水泳のタッチ版の設置、電子照明装置との連動、QRカードの発行、機械化の装置のため固定費が高くなり、参加料が高くなるのはやむを得ないところが有りますが、25Mを20秒前後で泳ぐ人に取れば、時間当たりのコストパーフォーマンスは高いものですね。
これが参加者が減った原因でマスターズ協会関係者はしばらくは忍耐の時期ですね。
圧巻は安茂君の25,50,100,200のブレストでの完全試合達成でした。
その年代での参加者が一人の時には不思議な優勝と云うこともありますが、今回はいずれも大激戦を制したものでした。
ステント手術をしたとは到底思えませんね。
完全復活ですね。
あと一つは前田クンが2Ba.で4.9.98で銅メダルをゲットしましたが、エントリータイムは4.10.00ですから、なんと0.02秒しか違わないのですね。
ピッタリ賞を貰いました。タイムがエントリーより良くなっているのは先が楽しみ?ですね。
個人種目は25Ba.に絞った福知さんは見事武政君とワンツーフィニッシュでした。
これも気持ちが良いですね。
久し振りの格谷君は今年から+50台になったので大いに期待されましたが、1個メで1.11.61の好タイムながら5位に沈み、このクラスのレベルが高いことを改めて知らされました。
4*50の+280歳のM.R.(福知、安茂、格谷、武政)とFr.R.(井上、前田、武政、格谷)は完勝でした。
 

2016年 凌泳会マスターズ水泳総括

 投稿者:安茂 弘  投稿日:2016年12月10日(土)13時09分19秒
  2016年も残りわずかになりました。今年のマスターズ水泳も、先日の神奈川スプリントでほぼ終わりです。今年一年を総括してみました。
凌泳会関係25名(他チーム所属7名含む)が37試合に参加し、個人種目延190種目、リレー種目延18種目(内混合リレー7種目)に出場しました。
出場試合数、出場種目数、優勝回数の上位10名は表の通りです。整理してみますと3項目共、私が1位になっていました。少し自慢させてください。

私なりに、今年のニュースTOP3を上げてみました。
①5月15日、日本マスターズ短水路大会 川崎会場において、2014年に凌泳会が記録した日本記録を大幅に更新しました。
 400mメドレーリレー(280歳区分) 武政・安茂・浦野・井上 5分51秒37
②女子メンバーが嶋田陽子さんに加え、桑本真理、松田美加、土井紀子さんの3名が入会し、混合リレーが組めるようになり、7レースに出場しました。
③7月のジャパン・マスターズ(千葉県国際総合水泳場)で、武政英幸さんが20回出場表彰を受賞しました。凌泳会では佐敷、安茂、田渕、井上さんに続いて5人目です。

皆さんどうぞ良いお年をお迎えください。
 

記事の訂正

 投稿者:井上隆史  投稿日:2016年12月10日(土)09時08分39秒
  忘年会の写真を撮影メールしてくれたのは日比勝巳さんでした。
大変失礼しました。
お詫びして訂正します。
今回は文章を訂正しようとしましたが、なぜかダメで再投稿する次第です。
昨今、DeNAの医療サイトが閉じたという記事がありました。
我々が、調べ物をする時にPCは誠に重宝です。
「河童天国」の投稿者の記事の削除・修正にはCookieがOnになっていることが必要」と掲載されていました。
そこで、「Cookieをオンにするのはどうしたらよいか?」とヤフーにインプットすると、すぐ答えが出てきました。
多少のMSのバージョンの差がありますが、順番に操作方法が出てきて、Cookieとは何かを知らない私にも操作ができて、無事操作が完了しました。
この方法が、MSの仕様書のコピーかどうか分かりませんが、操作しやすく説明してありました。
過去に、ソフト会社の?から調べると、余計に分からなくなり、PCが操作できなくなり、PCメーカー、MSはメールしろとかうちの責任ではないとかで解決できないことがありました。
結局はN証券の女性が初期に戻す操作を30分くらい電話でつきっきりで教えてくれて、無事使えるようになりました。
電話で応対してくれる部署にたどり着くまで、相当のエネルギーが必要ですね。
それからは、余計な操作をしないことにしています。
しかし、今後、検索サイトが使えなくなると、不便になりますので、著作権、正当性をクリアーして使えるようにしてもらいたいと思いますね。
 

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