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2017年 凌泳会マスターズ水泳総括

 投稿者:安茂 弘  投稿日:2017年12月17日(日)13時28分44秒
  今年も残す所わずかとなりました。
今年のマスターズ水泳も、ほぼ終わり今年一年を総括してみました。
凌泳会関係 21名(他チーム所属 6名含む)が33試合に参加し、個人種目延163種目、リレー延17種目(内 混合リレー5種目)に出場しました。
出場試合数、出場種目数、優勝回数の上位10名は以下の通りです。

私なりに、今年のニュース TOP3を上げてみました。

①5月の短水路大会(川崎会場)に凌泳会から10名が参加し、400mフリーリレー2組(240・280歳区分)、400mメドレーリレー2組(240・280歳区分)、200m混合フリーリレー(200歳区分)、200m混合メドレーリレー(240歳区分)の6組が出場し、いずれも全国20傑ランキングの10位以内にランクされました。
特に、280歳区分の400mフリーリレー、メドレーリレーは1位でした。

②11月のジャパンマスターズスプリント大会で、75歳区分の福知、安茂、前田が専門外の50m自由形に出場し、6位、7位、8位に入賞しました。
同一種目、同一年齢区分に同じチームからの3名の入賞は珍しいことで、井上さんからは前代未聞の快挙と言われました。

③7月のジャパンマスターズで小南裕明さん(コナミ東加古川)が20回出場表彰を受賞しました。
昨年の武政さんに続いて、凌泳会では6人目です。
皆さん、来年も又プールでお会いしましょう。
 
 

Japan M.Sprint 2017

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年11月27日(月)20時38分51秒
  ジャパンM.スプリント大会(ショート)が11/25~26千葉国際プールで開催されました。
Japan M.ということで関西から安茂さんを迎えて、武政、福知、前田、呉竹、濱出、嶋田、井上の他にセントラルから岡見、柏洋から佐敷が出場し、凌泳会関係者は総勢10名が揃い、今年最後の大会にふさわしい内容となりました。
圧巻は初日の半Fr.です。
1日2種目出場できるため、専門外の半Fr.へ福知、安茂、前田の3名が+75の部で出場し、ナントナント6位、7位、8位と入賞しました。
マスターズの全国大会で、同一種目、同一年齢区分、同じチームの3名が入賞したことは前代未聞の快挙ではないかと思います。
しかも専門外種目ですから、その健闘は称えられてしかるべきだし大いに誇りに思いますね。
また、女性の参加が今回は嶋田さんお一人なので、混合は組めませんでしたが、4*25のM.R.(武政、安茂、呉竹、井上)と4*25Fr.R.(武政、前田、安茂、呉竹)の2種目で+280歳区分で銀メダルを取りました。
若い呉竹君の健闘が光りましたね。
リレーの凌泳会という伝統は守りましたね。
凌泳会の層の厚さを見せました。
個人種目ではメダルラッシュでしたね。
金、銀、銅、鉄とそれぞれ多数のメダルをゲットしましたね。
「来年、関西から桑本さん土井さんが参加できる試合の時に、佐敷夫人が凌泳会で参加すべし」と打ち上げの時に決議して、散会しました。


 

第24回サクラマスターズ

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年10月15日(日)20時22分38秒
  伝統のある第24回サクラマスターズが10月15日(日)横浜国際P.サブプール(短水路)で開催されました。凌泳会からは福知、井上の2名参加のさびしい大会でした。
冷たい雨が降る日でしたが、室内競技なので、無事終了し、焼肉と焼酎ホットで打ち上げをしました。
次回は11月25,26日のJapan Sprint(於千葉国際P.)です。今年の最後の大会に向けて、練習に励むことになりますね。
元気なお顔をお見せください。
 

神奈マスL.

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 9月 4日(月)11時18分21秒
  第25回の神奈川マスターズが9/3相模原市立総合水泳場で開催されました。
今年の全体の参加者は大幅に減少しました。
考えられる理由は次の通りです。
①横浜国際P.から相模原P.へ場所を移した
②従来2日間だった大会を1日にした
③メダルが無くなり、表彰状になった
④混合リレーを止めた
我ら凌泳会からは岡見晴児、福知武、前田和秀、嶋田陽子、井上隆史の5名が参戦しました。
岡見さんは最後へばったと本人は言ってますが、ブッチギリノ優勝でした。
ついに50秒の壁を破り、年齢とともに早くなっていると打ち上げでは崇拝の念とあきれられていましたね。
福知さんは木島、原田と強敵が出場しているので前半から飛ばしたのは良かったのですが、最後に力尽きました。
武政君追撃ののろしを上げていたので、半Ba.で46秒かかったと反省しきりでした。
前田君は半Fr.に挑戦した高い志は良く、1Ba.でも2分を切るところでした。
嶋田さんは1Fly完泳できるか心配していましたが、見事1.35.93で泳ぎ切りました。
2個メは快勝でした。
打ち上げは橋本へ出て、餃子で軽く飲み、解散しました。
 

第34回Japan M.

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 7月20日(木)10時31分33秒
  17年度のJapan M.は7/14(金)~17(月、祝)の4日間、東和薬品RACTABドーム(大阪)で開催されました。
凌泳会からは安茂弘、前田和秀、手嶋忠之、井上隆史、他クラブから佐敷定雄(柏洋)、小南裕明(コナミ東加古川)の計6名が参加しました。
8位までの入賞者は安茂1Br.の8位、井上2FR.の7位でした。
佐敷君は1&半Flyで銀*1、銅*1、小南君は1&2Flyで金*2はお見事でした。
大会を盛り上げようと入賞者の表彰式は表彰コーナーを作りました。
○○クン何歳区分第何位とアナウンスして高橋会長とか元オリンピック選手からのメダルを授与されます。演台上でのツーショット写真もOKで結構盛り上がっていました。
また、HPでのリザルトブックにチーム名での検索も付きましたので、便利になりました。
連休の最終日であり、祇園祭の山鉾巡礼もあったので新幹線のお土産売店のレジの列が店の外まで商品を持った人が並んでいるのを初めてみましたね。
夜の軽食を探しているうちにホテルへたどり着けなくなり、きれいな関西弁を聞きながら5分以上かけて送って貰ったのには感謝しています。

 

セントラルマスターズ

 投稿者:岡見晴児  投稿日:2017年 7月 5日(水)16時06分16秒
   第67回セントラルマスターズが7月1日千葉国際プール(短)で開催されました。背泳ぎ2種目に出て両種目1位になりました。タイムは25Mが21”89、50Mは49”42でした。目標としていた22秒と50秒を切ることができ、会心のレースでした。この記録は二つとも今シーズンのベストであり,昨年のベストを上回るものでもありました。泳ぎ終わって、2度も快哉を叫ぶことができました。少し若返った気になりました。次は9月の神奈マスdす。凌泳諸氏にお会いできるのを楽しみにしています。
 

第12回コナミ東日本大会

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 7月 3日(月)10時00分49秒
  7/2(土)第12回コナミ東日本大会が横浜国際P.(Long)で行われました。
福知、前田、井上の参加のさびしい大会でしたが、嶋田さんが応援に駆け付けて呉れたので、
アドレナリンが噴き出してか全員が金メダルを取ることが出来ました。
特に福知さんは45秒を大幅に切って、武政君との秋の対決が期待されます。
前田クンは梅原さんとの大接戦でしたが、150mまでは後れを取っており、最後の50mで大逆転勝利でした。
快勝の金メダルでした。
私の2個メは出場者は私一人でしたので、幸運でした。
 

2017短水路大会20傑ランキング

 投稿者:安茂 弘  投稿日:2017年 6月27日(火)00時31分36秒
  日本マスターズ短水路大会が4月から6月初めにかけて、全国27会場で開催されました。
各会場のランキングをもとに全国20傑ランキングを整理してみました。
凌泳会関係では19名が57種目に出場しました。
内20種目(9名)が20傑入りでした。
リレーは川崎会場の6種目がすべてが10位以内で、特に280歳区分の400mFR、400mMRは1位でした
 

昭和37年卒生プール見学

 投稿者:米田啓祐  投稿日:2017年 5月30日(火)14時48分17秒
   5月23日、神戸大学昭和37年卒業55周年記念同期会が神戸ポートピアホテルで開かれました。凌泳会員も、岡田さんたちの奔走により同期8名が参加しました。そして、この機会に懐かしの六甲台プールにも行くことになりました。
 現役のみなさんは、まだ冷たい六甲台プールでは泳がず別の所で猛練習しているということでした。それでも我々のために現役の数名が、プールで待機してくれていました。楠や樫の木の落ち葉が一杯の空のプールでしたが、これがやがて水が一杯になり、現役のみなさんが元気よく練習されるだろうと想像していました。
 その夜は、なつかしい神戸で楽しく一夜を過ごしました。
 

Japan Masters Short 川崎

 投稿者:井上隆史  投稿日:2017年 5月15日(月)07時29分21秒
  例年この大会には関西から安茂弘さん、桑本万理さんを迎えて、個人種目の他、リレー、混合リレーに参加し、大変盛り上がる試合です。
今年もお二人にフル出場を願い朝9.01から夕方18.03の試合まで緊張感のあるレースを展開しました。地元代表の浦野敏明さんは個人2種目、リレー3種目の大活躍でした。
レディースの桑本さん嶋田さんは混合リレー2種目へ出場し、4*50混合メドレーでは見事銀メダルをゲットしました。
(桑本さんは個人でも半フリで銀を確保しました)
男性陣も最低でもリレーは2種目出場し、メドレーリレー、フリーリレーの+280、+240のグループでそれぞれ出場しました。
「今度のレースは私は+280のクラスか+240かどちらのチームで出場するのか?」結構悩んで招集所へ集まりましたね。
+240、+280のクラスでのリレーの出場チームはまだ少なく、いずれもメダルをゲットし、凌泳会の存在をアッピールしましたね。
体育館にビニールシートを引き、10人の荷物を置くとかなりのスペースになり、「凌泳会」旗を掲示していたので、かなりの宣伝になったのではないかと思います。
出場者とゲットした個人種目のメダルは次の通りです。
武政英幸(金、銀)、福知武(銀)、安茂弘(金、銀)、前田和秀(銀)、桑本万理(銀)、嶋田陽子、呉竹正人、浦野敏明(銅)、濱出憲一郎、井上隆史の10名で個人種目でのメダルは金2ケ、銀5ケ、銅1ケでした。
(  )内は個人種目のゲットしたメダル
最終レースの4*100のフリーリレーはプールサイドが総立ちでの応援で、大変な盛り上がりでしたね。
野球の応援のように、手にプラカードを持っての応援するのをマスターズでは初めて経験しましたね。
「元気でまた来年参加しよう」と言って稲田堤の「はなの舞」を後にしました。

 

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